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ニューいかー@政治・社会

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東日本大震災から1年。今だに収まらない怒り。

今日は東日本大震災が発生してちょうど1年になりました。


震災から1年たった今、未だに避難所や仮設住宅にて生活している方々の事を思うと、私は禁じ得ない思いだけでなく、震災に対して真っ当な対策すら取らなかった民主党政権、『東京電力原発事故』を引き起こしながら、未だに責任すら取ろうとしない東京電力と経済産業省、更に震災の事実に対して『大本営発表』の如く政府の隠蔽に全て加担し、「捏造・偽装・詐欺報道」をし続け、国民を『安全デマ』で騙し続け、体裁だけ取り繕うと謀略したマスゴミ、更に『ショック・ドクトリン』のごとく、この震災に乗じて国民が決して望まない政策を実行しようと、或いは既に実行している『ネオナチ首長』や『市場原理主義者』、更に『震災利権』に群がる大企業。



一体日本はいつからこのような堕落した国家になってしまったのでしょうか?



1995年(平成7年)に発生した阪神・淡路大震災の時にでも同じようなことが起こっているのに、それらの教訓はどこに行ってしまったのでしょうか?


今回の震災によって日本が失ったものは甚大なものです。恐らくこれらを取り戻すことはもはや不可能に限りなく近づいてきているようなのです。

そうなった場合、むしろ『復興』の意味合いは、「今の生活や社会を取り戻す」事ではなく、「新しい社会や生活スタイル」を構築することになっていくのでしょう。

それを実行できるのは『国民の生活が第一』を「迅速・確実」に実行できる政治でなくてはならないのです。

ところが、今の民主党政権はそれらを『捏造事件』によって幽閉し、官僚らの『真の抵抗勢力』や大企業に代表される『利権マフィア』の操り人形でしかないのです。


果たして、今の日本はホントに『国家』なのでしょうか?






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世の中あれこれ | 21:00:00 | トラックバック(0) | コメント(0)
気の早い話しですが、年賀はがきの話。

今年も残り3ヶ月を切りまして、そろそろ今年も押し迫ってきました。



そろそろ年賀状のシーズンも近づいてきているのですが、忘れないためにも今のうちにお話を。


日本郵便は、「平成24年度年賀はがき」を11/1(火曜日)から、「平成24年年賀切手」を11/11(金曜日)から発売することを8/26に発表しました。


これにつきましての日本郵便からのお知らせは、此方です。


・「平成24年用年賀葉書の発行及び販売」http://www.post.japanpost.jp/whats_new/2011/0826_01.html


特殊切手「平成24年用年賀郵便切手」の発行

http://www.post.japanpost.jp/kitte_hagaki/stamp/tokusyu/2011/h231111_t.html



因みに今年発売する年賀はがきの種類は昨年度(平成23年)と同じ9種類ですが、絵入り年賀はがき(寄付金つき)の寄付金は今年は『東日本大震災』への支援にも向けられます。

また一部地域では、日本に古くから伝わる繊細な「箔押し」の風合いが楽しめる「金箔風年賀」(インクジェット紙)を販売いたします。
(此方の発売地域は東京・岐阜・静岡・愛知・三重の1都4県と、ネット通販サイト「切手SHOP」のみです。)


年賀切手につきましては、昨年同様50円と80円の2種類の切手で、それぞれ寄付金つきと寄付金なしがあります。

(寄付金つきはお年玉の抽選番号がついています。)


現在、日本郵便の各支店と全国の郵便局で予約の受付をしています。発売開始時に売り切れる種類がある可能性がありますので、お早めにご予約ください。



また、今年も年賀状作成に役立つ情報を提供します「郵便年賀.jp」 を開設しています。さらに今年はfacebookページもございます。



年賀特設サイト 「郵便年賀.jp」http://www.yubin-nenga.jp/

(PC・携帯共通です。ただし、携帯では一部正常に表示できない場合があります。)


Facebookページ「郵便年賀.jp」http://www.facebook.com/yubin.jp

(PCのみ利用できます。携帯・スマートフォンでは正常に表示されない場合があります。)



世の中あれこれ | 18:00:00 | トラックバック(0) | コメント(0)
皆さん、『郵便』で出してますか?

私たちが普段何気なく出している『郵便』ですが、本当にそれは『郵便』で出していますか?私どもの会社でも先日業務会議がありまして、そんなことを徹底するような話しがありましたが・・・・。


「信書」の取り扱いに関して先日こんなニュースがありました。


埼玉県警は去る3/16に、郵便法で日本郵便(正式社名は郵便事業㈱)以外の企業の取り扱いを禁止している「信書」の配達を行ったとして、埼玉県庁の30代の女性職員とヤマト運輸の従業員2名、並びに法人としてのヤマト運輸と埼玉県を郵便法違反の容疑で書類送検しました。



これに関するニュース記事は此方です。

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110415/crm11041500590000-n1.htm


これに関連して、総務省はHPで、「信書の取り扱いについてのお願い」を書いています。

「信書の送達についてのお願い」http://www.soumu.go.jp/menu_kyotsuu/important/topics091210.html



ここで、もう一度改めて「信書」の定義についてまとめてみます。


「信書」の定義・・・・

「信書」とは、郵便法第4条第2項において「特定の受取人に対し、差出人の意思を表示し、又は事実を通知する文書」と定義されています。
 「特定の受取人」とは、差出人がその意思の表示又は事実の通知を受ける者として特に定めた者のことであり、「意思を表示し、又は事実を通知する」とは、差出人の考えや思いを表し、又は現実に起こり若しくは存在する事柄等の事実を伝えることであり、「文書」とは、文字、記号、符号等人の知覚によって認識することができる情報が記載された紙その他の有体物であるとしています。
 総務省は、「信書に該当する文書に関する指針」(平成15年総務省告示第270号) 等を作成、公表しておりますので、こちらも参考にして下さい。


これによりますと、これらは「信書」に当たります。


一般的な手紙、請求書類(請求書・納品書・領収書・契約書など)、許可・証明書類(免許証・登録書状・認定書など)、会議や結婚式などの召集通知、ダイレクトメールで特定の受取人宛であるのが明らかなもの

(総務省HP「信書のガイドライン」 より抜粋)


因みに「信書」は「ユニバーサルサービス」を行うことを絶対条件とするため、『一般信書便事業』の許可を受けた企業(なお、一般貨物運送業の許可も同時に必要)でないと取り扱うことが出来ないことになっています。ヤマト運輸はこの事業許可を受けていません。


この件に関しまして、ヤマト運輸はこのようなお知らせをしています。

「信書に関する重要なお知らせ」

http://www.kuronekoyamato.co.jp/info/info_110901.html


未だにネット上ではこのようなことが全く理解できない馬鹿者が「郵便法自体が時代遅れ」だとか、「ヤマト運輸に郵便を配達させない郵便法なんか無くしてしまえ!」といった類の発言をネット上で展開しています。


冷静に見れば、郵便事業って、ただのサービスではなく、社会的使命や国民生活に不可欠な「公共サービス」ではないのでしょうか?



皆さんも今一度届けられた『郵便』以外のものの中身を良く確かめてみてください。もしかしたら、その中身は「信書」に当たっているかもしれません。











世の中あれこれ | 20:00:00 | トラックバック(0) | コメント(0)
「被災地支援切手・はがき」発行へ・・・・。

日本郵便(郵便事業株式会社)は、『東日本大震災』の被災地への支援を目的として、来月に「寄付金付き切手」及び「寄付金付きかもめ~る」を発売することになりました。



これに関します日本郵便からのお知らせは以下の通りでです。


・『特殊切手「東日本大震災寄附金付」の発行』http://www.post.japanpost.jp/kitte_hagaki/stamp/tokusyu/2011/h230621_t.html



・『平成23年 夏のおたより郵便葉書(かもめ~る)の発行及び販売』

(この中に「寄付金付きかもめ~る」のご案内もございます。)


(発行及び販売のお知らせ)http://www.post.japanpost.jp/whats_new/2011/0422_01_c01.pdf


(今年の「かもめ~る」の概要)http://www.post.japanpost.jp/whats_new/2011/0422_01_c02.pdf


これによりますと、「寄付金付き切手」は6/21(火曜日)から、「寄付金付きかもめ~る」は6/1(水曜日)から、全国の郵便局・日本郵便の窓口(ゆうゆう窓口)・日本郵便の通販サイト『切手SHOP』で発売します。

(場所によっては、一部発売されないものもありますので、詳しくはお近くの郵便局・日本郵便の窓口でお尋ねください。)



また、「かもめ~る」をより楽しく使っていただくために、今年も特設サイトを開設しますのでご利用をお願いします。


「かもめ~る特設サイト」http://www.post.japanpost.jp/kamome/(5/24に開設します。但し、携帯・スマートフォンからは利用が出来ません。)













世の中あれこれ | 21:00:00 | トラックバック(0) | コメント(0)
岩手競馬、5/14に開幕決定!

※この記事は「さかなくんの談話室」「さかなくんのパカパカ日記」同時掲載です。



岩手競馬を主催します岩手県競馬組合によりますと、『東日本大震災』の影響で、開幕と存続が危ぶまれていた今年の岩手競馬を5/14(土曜日)より盛岡競馬場を中心として開幕することに決定しました。


これに関します岩手県競馬組合からのお知らせは、此方から。

「平成23年度の岩手競馬の開催について」



これによりますと、平成23年度の岩手競馬は、震災の影響で施設の一部が損壊している水沢競馬場を当面使用せず(場外発売所としての使用は行います。)、12月までの通常開催期間中を盛岡競馬場で開催することとします。

(開催日はいつもどおり、基本的に土曜・日曜・月曜を中心に開催。)



また岩手競馬の場外発売所「テレトラック・UMACCO」についても、既にJRAの場外発売所として使用している種市・津軽・横手をはじめとして、津波の影響で施設が全壊した為、閉鎖が決まった「テレトラック釜石」以外の全ての発売所で発売を行います。

(なお、JRA福島競馬場内にあった岩手競馬の場外発売所は、去る2/28を持って閉鎖されました。また、テレトラック宮古・テレトラック三本木は施設の修復に時間が掛かるため、修復が終わり次第開始します。)



また、今年の開催の売り上げについては、『単年度での収支均衡』を前提として、一定金額を『義援金』として拠出することにしています。




※今回の岩手競馬再開に当たりまして、運営管理者でもあります達増拓也知事からのご挨拶です。


「岩手競馬については、3月11日の東日本大震災津波の発生以降、多くのファンの皆さんに御心配をおかけしてきましたが、国、地方競馬全国協会、JRA及び全国の地方競馬関係者からの御支援や、厩舎関係者及び関係企業等の御協力により、平成23年度収支計画の見通しが立ち、5月14日(土)からの盛岡競馬は、予定どおり開催いたします。
 岩手競馬は、自らも震災により大きな被害を受けましたが、地域の主要な経済主体、雇用の受け皿としての役割を果たしながら、競馬の開催により、県民に元気を届けていきたいと考えております。
 今後、当組合と厩舎関係者等が一丸となって、魅力あるレースの提供に全力で取り組んで参りますので、競馬ファンはもとより、関係各位の一層の御協力をよろしくお願いします。」









世の中あれこれ | 00:00:00 | トラックバック(0) | コメント(0)
大型連休を前に考えること。

いよいよ明日から大型連休が始まります。


しかし、今年は2009年に始まった金融危機(別名『小泉・竹中恐慌』)による経済の疲弊に加えて、『東日本大震災』と『東京電力原発事故』の影響によって、全国的に『自粛』ムードが高まっているのです。



確かにそう考えている人達は、被災地の状況や避難先での人達のことを思って『自粛』したいのだと思うのでしょう。


ただ、実際に被災地の方たちからの言葉を聞いたり見たりしていますと、そうした『自粛』は反って被災地からの復興に水を差してしまい、支援されるべき人たちもいい思いをしないと思うのです。

実際、今回の震災に伴う『自粛』で、経営破綻にあった企業や、『派遣切り』や『雇い止め』によって失業の危機に見舞われた労働者もいます。


確か、私が昨年の初めのこのブログでこういったことを書いたと思うのです。


『「生活防衛」より、「地域防衛」を。』 http://amba.to/mhSgtW(2010/1/1掲載)


また、最近ですが、競馬のことですがこういったことも書きました。


『こんな時に「競馬開催」することの意味とは?』 http://amba.to/hhBpOO


これらに共通することは、「変に『自粛』や『節約』をすることは決して自分のために良くないし、周り(被災地も含む)にいい影響をもたらさない。」ことなのです。


今は何かと「節約」ムードばかり目立ちます。でも、これって、普段の生活のときだけでなく、今回の震災時にも当てはまると考えるのです。過度に「節約」することは、結局は経済全体を冷え込ませて日本全体を破滅に導きかねないのです。


大型連休で旅行や行楽に行く方にお願いします。


今、こういったときだから『復興支援』の為に消費する、『被災者支援』の為に被災地の特産品を買ったり被災地でも被災の影響を受けなかったところを訪れる、こういった視点が今重要ではないのでしょうか?


つまり、「自分の生活を守る」ことより、「地域全体の生活を守る」ことなのです。


明日からの大型連休、この際だから思い切って『消費行動』にでましょう!











世の中あれこれ | 18:00:00 | トラックバック(0) | コメント(0)
『東日本大震災』と『東京電力原発事故』による日本郵便の状況(4/26現在)

※この記事は、「さかなくんの談話室」「さかなくんのパカパカ日記」同時掲載です。




去る3/11に発生した『東日本大震災』と、これによる発生した『東京電力原発事故』による郵便・ゆうパックへの影響についてのげんじょうですが、『東京電力原発事故』によって、「屋内避難指示」が出されていた地域の一部で新たな動きもありましたのでまとめてみます。(なお、これは4/26現在での動きですので、一部以前お話ししたものと重複する部分があります。詳しくは日本郵便ホームページをご覧ください。http://www.post.japanpost.jp/


※このブログからリンクされています文書では「福島第一原子力発電所事故」と表記されていますが、今回の大事故に対する国際的な「風評被害」への配慮と、東京電力に対する社会責任を厳格にするため、『東京電力原発事故』と表現するべきだとの呼びかけに協力するため、此方のブログでは『東京電力原発事故』と表記させていただきます。



「郵便・ゆうメール・ポスパケット」については、通常通り配達できていますが、被災地域宛(岩手県・宮城県・福島県の沿岸部※)の一部支店(支店配下の集配センターも含みます。)宛については、到着が大幅に遅れたり、「配達不能」で差し戻される場合がありますので、差し出される場合は十分ご注意ください。特に下記の地域へ差し出される場合は十分ご注意ください。

また、『東京電力原発事故』による「避難指示」または「屋内退避指示」が出ている「配達困難地域」での郵便等の取り扱いは次の通り、取り扱います。

(4/25より、「屋内待避指示」地域の一部が、「緊急時避難準備地域」・「計画的避難地域」への変更、または「待避指示」が解除されたことにより、この地域での郵便の取り扱いに変更があります。)



※『東日本大震災』の影響による「配達困難地域」


宮城県石巻市・・・・針岡地区の一部

宮城県名取市・・・・屋敷・広浦・小塚原南・閑上の各地区の一部


・これらの地区への郵便等については『配達不能』でお返しする場合があります。



※『東京電力原発事故』による「配達困難地域」


福島県南相馬市・・・・小高区の全域、原町区・鹿島区の一部

福島県双葉郡・いわき市・・・・浪江町・双葉町・富岡町・大熊町・葛尾村・椎葉町の全域、いわき市・広野町・川内村の各一部

福島県田村市・・・・旧都路町の一部

福島県相馬郡飯館村の一部

※これらの地域以外で「待避指示」が解除、または「緊急時避難準備地域」または「計画的避難指示地域」となったところは、4/25より、郵便の集配業務を再開しました。また、郵便局の業務も再開しております。




これらの「配達困難地域」へ郵便を差し出される際の取り扱いにつきましては次のとおりとなります。


・弊社支店および集配センターにてお配りしています「避難先届」および「転居届」を差し出された方宛への郵便等につきましては、下記の各支店での受け取りとなります。(但し、地域によって受け取りする支店が異なりますのでご注意ください。)


・「避難先届」および「転居届」を出されていない方宛の郵便につきましては、受け取りされます方の申し出が無い限り、差し出し先へ返させていただく場合があります。

・受け取りができる支店は次のとおりです。


原町支店・原町支店鹿島集配センター・原町支店上真野集配センター・郡山支店のいづれか

→南相馬市のうち、原町区・小高区の一部

いわき支店→双葉郡浪江町・双葉町・富岡町・大熊町・川内村・葛尾村の全域、椎葉町の一部

三春支店→田村市のうち旧都路町の全域

福島支店飯曾集配センター→相馬郡飯館村の一部



なお、詳細につきましては此方をご覧ください。『東京電力原発事故に伴う避難地域等あてに差し出された郵便物等の窓口交付及び返還の取扱いについて(4/26 18:00現在)


また、「緊急時避難準備地域」での集配業務並びに郵便局の再開については此方もご覧ください。

緊急時避難準備区域の集配業務及び郵便局の再開(4/25)



「ゆうパック」については、次のようなお取り扱いをしています。

配達困難地域宛の「ゆうパック」・・・・支店留め置きに限って受付しています。但し、『冷凍』『冷蔵』『保冷』扱いは受付できません。



※現在のゆうパックの「配達困難地域」(郵便とは異なります。)

宮城県石巻市・・・・針岡地区全域を含む、郵便番号が「986」から始まる7桁の地域の一部

宮城県名取市・・・・屋敷・広浦・小塚原南・閑上の各地区の一部

宮城県東松島市・女川町・南三陸町・多賀城市・気仙沼市の全域、塩竃市の一部

岩手県大船渡市・角田町・釜石市・大槌町・陸前高田市の全域


なお、岩手県・宮城県の一部の被災地域につきましては、通常通り『受付』『配達』できます。(但し、宮城県石巻市の針岡地区全域、宮城県名取市の屋敷・広浦・小塚原南・閑上の各地区の一部宛については「配達不能」でお返しする場合があります。)


また、『東京電力原発事故』による「配達困難地域」宛につきましては次の通り取り扱いします。(『冷凍』『冷蔵』『保冷』扱いは受付できません。)


1.以下の地域宛へのゆうパックは『窓口受け取り』に限って受付いたします。


・『窓口受け取り』となる地域は次のとおりです。

福島県南相馬市のうち、郵便番号が「979-21○○」となる地域

福島県双葉郡浪江町・双葉町・富岡町・大熊町・葛尾村の全域、椎葉町の一部

なお、これまでは地域ごとに受け取れる支店が指定されていましたが、4/25よりこれらの地域宛へのゆうパックは、下記の支店のいづれからでも受け取れるようになりました。(但し、差し出される際に差し出し先との間で、受け取る支店をあらかじめ決めておくことが必要です。)

※窓口交付する支店・・・・福島支店・いわき支店・相馬支店・原町支店・三春支店の5箇所のうち1箇所。

2.福島県南相馬市のうち、郵便番号が「975-00○○」「979-23○○」「979-24○○」の地域宛については通常通り受付いたします。



配達困難地域以外の東北各県・北海道宛の「ゆうパック」・・・・通常通り『受付』していますが、到着が大幅に遅れたり、差し戻される可能性がありますので、十分ご注意の上余裕を持ってお出しください。





また、取り扱いについても一部制限がありますので、詳しくはお近くの郵便局、「ゆうパック」取扱店、日本郵便の各支店・集配センター又はHP(http://www.post.japanpost.jp/whats_new/2011/0425_03_c01.pdf)をご覧ください。








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