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ニューいかー@政治・社会

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シーシェパードこそ、環境破壊者だ!
世界最大の環境保護?グループ、シーシェパードが、再び日本の調査捕鯨活動を妨害する事が明らかになった。

関係者の話によると、地球最速のエコボートという「アースレース(Earthrace)」を改造して、日本の捕鯨団をブロックする計画を立てている。おそらく、もう実行に向けた行動に打っているかもしれない。

この団体には、オーストラリア政府初め、複数の反捕鯨団体や、日本の市民団体も関与しているとも言われます。

調査捕鯨に関しては、国際的に認めたのだから、妨害は国際法に違反する行為なのですが、果たして日本の関係者は、これまで捕鯨の必要性に関して世界に十分な説得が出来たのでしょうか?

私は、ハッキリ言って「全く説得できていない!」と思います。それどころか、小泉改革のとばっちりを受けて、これまで日本の調査捕鯨に理解を示していた国まで、今回の妨害活動を支持しているのです。

もう、ココまできたら、一度調査捕鯨を中止して、国際的な理解が得られるまで再開しない、という決断も必要なのでしょうか?

でも、シーシェパードの行動は、暴力で調査捕鯨を中止する行為であり、これで中止できたとしても、かえって日本が強硬な行動を起こす危険性があります。こういった行動にあわないために、鳩山首相は、今すぐ調査捕鯨を中止を指示する勇気を持つべきです!



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ブログ | 17:17:59 | トラックバック(0) | コメント(0)
シーシェパードこそ、環境破壊者だ!

世界最大の環境保護?グループ、シーシェパードが、再び日本の調査捕鯨活動を妨害する事が明らかになった。

関係者の話によると、地球最速のエコボートという「アースレース(Earthrace)」を改造して、日本の捕鯨団をブロックする計画を立てている。おそらく、もう実行に向けた行動に打っているかもしれない。

この団体には、オーストラリア政府初め、複数の反捕鯨団体や、日本の市民団体も関与しているとも言われます。

調査捕鯨に関しては、国際的に認めたのだから、妨害は国際法に違反する行為なのですが、果たして日本の関係者は、これまで捕鯨の必要性に関して世界に十分な説得が出来たのでしょうか?

私は、ハッキリ言って「全く説得できていない!」と思います。それどころか、小泉改革のとばっちりを受けて、これまで日本の調査捕鯨に理解を示していた国まで、今回の妨害活動を支持しているのです。

もう、ココまできたら、一度調査捕鯨を中止して、国際的な理解が得られるまで再開しない、という決断も必要なのでしょうか?

でも、シーシェパードの行動は、暴力で調査捕鯨を中止する行為であり、これで中止できたとしても、かえって日本が強硬な行動を起こす危険性があります。こういった行動にあわないために、鳩山首相は、今すぐ調査捕鯨を中止を指示する勇気を持つべきです!

 

 





Twitterまとめ | 17:17:31 | トラックバック(0) | コメント(0)
今週は菊花賞
秋華賞が終わっても秋のG1シーズンはまだ始まったばかり。今週は菊花賞です。

先ほど出走馬と枠順が発表になりました。

枠順を見て、今年も荒れる要素がたっぷりありそうです。今年もダービー馬が出走しないのですが、春のクラシック出走馬が半分ほど、春にも出ているが、クラシックに出なかったのが3頭、春はまったく見る影の無かった馬が2・3頭、と「クラシック組」VS「夏の上がり馬」といつもながらの秋のG1らしい組み合わせです。

今回は明日にでも、注目馬のポイントをお話いたします。

そして、今回の菊花賞ですが、私事で勝手ながら、京都まで行ってきてこの目で見てきます。今回はそのレポートも出来るかもしれませんので、ご期待ください!





Twitterまとめ | 16:49:40 | トラックバック(0) | コメント(0)
今週は菊花賞
秋華賞が終わっても秋のG1シーズンはまだ始まったばかり。今週は菊花賞です。

先ほど出走馬と枠順が発表になりました。

枠順を見て、今年も荒れる要素がたっぷりありそうです。今年もダービー馬が出走しないのですが、春のクラシック出走馬が半分ほど、春にも出ているが、クラシックに出なかったのが3頭、春はまったく見る影の無かった馬が2・3頭、と「クラシック組」VS「夏の上がり馬」といつもながらの秋のG1らしい組み合わせです。

今回は明日にでも、注目馬のポイントをお話いたします。

そして、今回の菊花賞ですが、私事で勝手ながら、京都まで行ってきてこの目で見てきます。今回はそのレポートも出来るかもしれませんので、ご期待ください!



ブログ | 15:30:34 | トラックバック(0) | コメント(0)
本当に悲しい話。

せっかく貴方は潔白だ、と言ってたのではないのですか。今度は本当に裏切られた気分です。

京都府警は、覚醒剤取締法と大麻取締法違反で、元JRA騎手・調教師の田原成貴容疑者を14日に逮捕していたことが今日、捜査関係者への取材で分かりました。

田原元騎手は8年前にも同じ容疑で逮捕されており、このときは執行猶予のついた有罪判決が言い渡されています。

詳しい容疑内容については、まだ捜査途中なので公表されていないようです。自宅で逮捕されていたのから、所持かまたは使用の容疑なのかもしれません。

昨日も元タレントの夫の覚醒剤事件の裁判が始まり、明日は押尾学の裁判が始まるのに、また薬物汚染が・・・・。

もう私は悲しいです。こんどこぞ田原成貴には実刑判決を出してほしい。そうしなければ、薬物汚染に対して社会が許さない、というメッセージを示せないから・・・・。

 





Twitterまとめ | 11:47:33 | トラックバック(0) | コメント(0)
本当に悲しい話。
せっかく貴方は潔白だ、と言ってたのではないのですか。今度は本当に裏切られた気分です。

京都府警は、覚醒剤取締法と大麻取締法違反で、元JRA騎手・調教師の田原成貴容疑者を14日に逮捕していたことが今日、捜査関係者への取材で分かりました。

田原元騎手は8年前にも同じ容疑で逮捕されており、このときは執行猶予のついた有罪判決が言い渡されています。

詳しい容疑内容については、まだ捜査途中なので公表されていないようです。自宅で逮捕されていたのから、所持かまたは使用の容疑なのかもしれません。

昨日も元タレントの夫の覚醒剤事件の裁判が始まり、明日は押尾学の裁判が始まるのに、また薬物汚染が・・・・。

もう私は悲しいです。こんどこぞ田原成貴には実刑判決を出してほしい。そうしなければ、薬物汚染に対して社会が許さない、というメッセージを示せないから・・・・。



ブログ | 11:45:00 | トラックバック(0) | コメント(0)
ブログネタから-友達の遅刻、何分(時間)まで許せる?
友達の遅刻、何分(時間)まで許せる? ブログネタ:友達の遅刻、何分(時間)まで許せる? 参加中

私は30分まで派!

本文はここから


友達の遅刻、何分(時間)まで許せる?
  • 5分まで
  • 15分まで
  • 30分まで
  • 1時間まで
  • 2時間まで
  • 許せない

気になる投票結果は!?


私の場合は30分まで。というか、いつも待たされますけどね・・・・。


ブログ | 08:22:13 | トラックバック(0) | コメント(0)
母子加算復活で、本来のセーフティネット再建を

鳩山首相が、民主党政権で公約の一つに挙げている生活保護世帯に対する「母子加算」を早ければ年内にも全額復活する方針を決めたようです。

当初、財務省側は半額での復活を要望していたのですが、鳩山首相側は「「全額復活をさせなければいけない」と述べ、満額での支給復活を指示しました。その後に、長妻厚生労働大臣と会い、藤井財務大臣との調整により、年度内の支給に必要な金額を要求通り支出することで合意いたしました。

私も、今回の決定を歓迎いたします。ここ数年、自殺者の急増の原因となったのは、小泉改革による貧困者の急増、特に母子家庭や若者の生活困窮に起因するものが多い。

とくに母子家庭は小泉改革による「母子加算」の打ち切りと金融危機による企業のリストラの影響をまともに受け、その日の生活にさえ困窮する世帯が激増していますから、多少は生活に明るさを取り戻せると考えます。

しかし、生活保護というセーフティネットは、これでやっと機能回復に向けた第一歩に過ぎません。今後は、本来支給されてもおかしくない雇用保険にすら入れない労働者や長期にわたって失業している人などへの支給拡大が課題になると思われます。

本気で雇用対策を進めるなら、こういったセーフティネットの再建も必要なのでは?失業者にとってまずしなければならないのは、「生活の安定」ですから・・・・。

 

 

 





Twitterまとめ | 06:06:06 | トラックバック(0) | コメント(0)
母子加算復活で、本来のセーフティネット再建を
鳩山首相が、民主党政権で公約の一つに挙げている生活保護世帯に対する「母子加算」を早ければ年内にも全額復活する方針を決めたようです。

当初、財務省側は半額での復活を要望していたのですが、鳩山首相側は「「全額復活をさせなければいけない」と述べ、満額での支給復活を指示しました。その後に、長妻厚生労働大臣と会い、藤井財務大臣との調整により、年度内の支給に必要な金額を要求通り支出することで合意いたしました。

私も、今回の決定を歓迎いたします。ここ数年、自殺者の急増の原因となったのは、小泉改革による貧困者の急増、特に母子家庭や若者の生活困窮に起因するものが多い。

とくに母子家庭は小泉改革による「母子加算」の打ち切りと金融危機による企業のリストラの影響をまともに受け、その日の生活にさえ困窮する世帯が激増していますから、多少は生活に明るさを取り戻せると考えます。

しかし、生活保護というセーフティネットは、これでやっと機能回復に向けた第一歩に過ぎません。今後は、本来支給されてもおかしくない雇用保険にすら入れない労働者や長期にわたって失業している人などへの支給拡大が課題になると思われます。

本気で雇用対策を進めるなら、こういったセーフティネットの再建も必要なのでは?失業者にとってまずしなければならないのは、「生活の安定」ですから・・・・。



ブログ | 06:03:51 | トラックバック(0) | コメント(0)