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ニューいかー@政治・社会

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小向美奈子の「踊り子専念」に思う。
元グラビアタレントの小向美奈子さんが、今年6月に引き続き、年末年始にも浅草ロック座に出演することになりました。

これは、昨日小向さん自身のエッセイの出版記念サイン会の席上で明らかになったもので、
既に週4日のペースでレッスンを開始しており、早ければ、大晦日からの特別公演にて本格的に「踊り子」として活動する運びです。

私は直接小向さんの前回のステージを見ている訳ではありませんが、6月の公演はかなりの評判だったそうで、本人もこれでやっていけると思ったのでしょう。

しかし、「踊り子」の世界はそんなに甘い世界でないことは小向さん本人も分かっているはずです。それでもこの世界で生きていく、と決めたなら、自分の納得できるところまで続けることが大切です。そして、来てくれたお客さんに「また、小向美奈子のステージが見たい!」と感じてもらえるステージを魅せてもらいたい。一番にならなくてもいい。記憶に残る踊り子になってもらいたいものです。

あなたならきっと出来ると思います。



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ブログ | 21:03:29 | トラックバック(0) | コメント(1)
小向美奈子のストリップ専念に思う。

元グラビアタレントの小向美奈子さんが、今年6月に引き続き、年末年始にも浅草ロック座に出演することになりました。

これは、昨日小向さん自身のエッセイの出版記念サイン会の席上で明らかになったもので、
既に週4日のペースでレッスンを開始しており、早ければ、大晦日からの特別公演にて本格的に「踊り子」として活動する運びです。

私は直接小向さんの前回のステージを見ている訳ではありませんが、6月の公演はかなりの評判だったそうで、本人もこれでやっていけると思ったのでしょう。

しかし、「踊り子」の世界はそんなに甘い世界でないことは小向さん本人も分かっているはずです。それでもこの世界で生きていく、と決めたなら、自分の納得できるところまで続けることが大切です。そして、来てくれたお客さんに「また、小向美奈子のステージが見たい!」と感じてもらえるステージを魅せてもらいたい。一番にならなくてもいい。記憶に残る踊り子になってもらいたいものです。

あなたならきっと出来ると思います。





Twitterまとめ | 21:01:31 | トラックバック(0) | コメント(0)
「内外タイムス」破産!
夕刊紙「リアルスポーツ」を発行する、内外タイムス社が、今日東京地方裁判所に自己破産を申し立て、夕方には破産手続きが開始されました。

負債総額は26億円あまりにのぼります。

新聞の発行も今日30日の発行を最後に休刊(実質廃刊)することになりました。



もともと「内外タイムス」として風俗関連や競馬関連を中心として「最強競馬新聞」と銘打って発行していました。ところが今年4月に経営陣が交代してから、社会面を中心とした紙面に大幅に変えたのですが、これがかえって裏目に出て、読者離れが急激に起こったので、慌てて一ヶ月もしないうちに元の紙面に戻したのですが、元から数年前から広告収入の減少に加え、いったん離れた読者を引き戻すには至らず、遂に自己破産と休刊においこまれたものです。

廃刊は残念ですが、読者をひきつけられなかったマスコミは自然淘汰されたほうがいいのです。



ブログ | 20:49:38 | トラックバック(0) | コメント(1)
「内外タイムス」破産!

夕刊紙「リアルスポーツ」を発行する、内外タイムス社が、今日東京地方裁判所に自己破産を申し立て、夕方には破産手続きが開始されました。

負債総額は26億円あまりにのぼります。

新聞の発行も今日30日の発行を最後に休刊(実質廃刊)することになりました。

 

もともと「内外タイムス」として風俗関連や競馬関連を中心として「最強競馬新聞」と銘打って発行していました。ところが今年4月に経営陣が交代してから、社会面を中心とした紙面に大幅に変えたのですが、これがかえって裏目に出て、読者離れが急激に起こったので、慌てて一ヶ月もしないうちに元の紙面に戻したのですが、元から数年前から広告収入の減少に加え、いったん離れた読者を引き戻すには至らず、遂に自己破産と休刊においこまれたものです。

廃刊は残念ですが、読者をひきつけられなかったマスコミは自然淘汰されたほうがいいのです。

 

 





Twitterまとめ | 20:48:04 | トラックバック(0) | コメント(0)
「ワンストップ・サービス」試行で考えること。
ハローワーク(公共職業安定所)で職業紹介以外に生活支援の紹介や申請なども 出来るようにする「ワンストップ・サービス」が今日、一部のハローワークで試験的に行われました。

これは昨年末の「年越し派遣村」の教訓を生かす形で政府の緊急雇用対策として試行されたもので、東京都のハローワーク渋谷には、管直人副総理も視察に訪れました。
今回は今日1日だけの試行で、課題や問題点などを洗い出して、できれば年末年始にも本格的にやりたいのだそうです。将来的には定期的に行う方向になりそうです。

私も、かつて長く失業していた時期があったのですから、どうしても失業中の生活支援となると、役所ごとにバラバラで、市役所やハローワークなどに何度でも出向くようなことがありました。こうしたことをひとつで出来る様になれば、何箇所に出向く手間と労力が省けて便利になるようです。

何もこうしたことは失業中の人だけではありません。社会保険や税金・各種手続きなどであちこちの役所に出向くのは市民にとっても面倒ですし、そのために休みを貰わなければならない、といったことがありますので、今回を契機として、政府・地方自治体ぐるみで行政サービスの窓口を出来るだけ少なくする「ワンストップ・サービス」をもっと広めるべきではないのでしょうか?



ブログ | 20:35:29 | トラックバック(0) | コメント(0)
「ワンストップ・サービス」試行で考えること。

ハローワーク(公共職業安定所)で職業紹介以外に生活支援の紹介や申請なども 出来るようにする「ワンストップ・サービス」が今日、一部のハローワークで試験的に行われました。

これは昨年末の「年越し派遣村」の教訓を生かす形で政府の緊急雇用対策として試行されたもので、東京都のハローワーク渋谷には、管直人副総理も視察に訪れました。
今回は今日1日だけの試行で、課題や問題点などを洗い出して、できれば年末年始にも本格的にやりたいのだそうです。将来的には定期的に行う方向になりそうです。

私も、かつて長く失業していた時期があったのですから、どうしても失業中の生活支援となると、役所ごとにバラバラで、市役所やハローワークなどに何度でも出向くようなことがありました。こうしたことをひとつで出来る様になれば、何箇所に出向く手間と労力が省けて便利になるようです。

何もこうしたことは失業中の人だけではありません。社会保険や税金・各種手続きなどであちこちの役所に出向くのは市民にとっても面倒ですし、そのために休みを貰わなければならない、といったことがありますので、今回を契機として、政府・地方自治体ぐるみで行政サービスの窓口を出来るだけ少なくする「ワンストップ・サービス」をもっと広めるべきではないのでしょうか?

 

 





Twitterまとめ | 20:33:48 | トラックバック(0) | コメント(0)
肝炎対策基本法成立に思う。
今日の参議院本会議で兼ねてから患者団体などから強く要望していた肝炎対策基本法が成立しました。
これにより、薬害肝炎患者に対する救済が更に押し進められることになります。

私は肝炎だけに関わらず、薬害患者全てを救済する法律の制定を望んでいたので、わずかでもありますが、半歩前進したと言えるでしょう。

これまでこういった薬害患者の救済は当時野党だった民主党はじめ超党派による法成立の動きが以前からありました。超しかし、日本医師会や製薬業界が猛烈に反対し、厚生労働省も自民党政権に圧力を掛けて、法成立阻止の駆け引きが長年続いたために実現できませんでした。

だが、民主党政権に変わってから急速に法成立の気運が高まり、今回の法成立に至りました。

これによって、過去の被害に対する補償体制は出来たのですが、私が懸念しているのは、これから起こりえる被害に対する予防措置に対してはまだ手付かずだ、と言うことなのです。

最近の医療技術の進歩や新薬開発競争は、かえって患者や一般市民に対してリスクを背負わされることが多くなっています。つまり、こういったこれから起こりえる薬害被害に対する予防措置は今回の法律にも盛り込まれていません。

これから起こりえる被害に対して国や製薬業界・日本医師会がどういった予防措置を図ったらいいのか?これからの議論を待ちたいものです。

なお、大変申し訳ございませんが、この日記に対するコメント・トラックバックは受け付けません。以前、この種の日記を書いたところ、私に対する挑発的なトラックバックが何度も付けられたことによります。



ブログ | 19:59:57 | トラックバック(0) | コメント(0)
肝炎対策基本法成立に思う。

今日の参議院本会議で兼ねてから患者団体などから強く要望していた肝炎対策基本法が成立しました。
これにより、薬害肝炎患者に対する救済が更に押し進められることになります。

私は肝炎だけに関わらず、薬害患者全てを救済する法律の制定を望んでいたので、わずかでもありますが、半歩前進したと言えるでしょう。

これまでこういった薬害患者の救済は当時野党だった民主党はじめ超党派による法成立の動きが以前からありました。超しかし、日本医師会や製薬業界が猛烈に反対し、厚生労働省も自民党政権に圧力を掛けて、法成立阻止の駆け引きが長年続いたために実現できませんでした。

だが、民主党政権に変わってから急速に法成立の気運が高まり、今回の法成立に至りました。

これによって、過去の被害に対する補償体制は出来たのですが、私が懸念しているのは、これから起こりえる被害に対する予防措置に対してはまだ手付かずだ、と言うことなのです。

最近の医療技術の進歩や新薬開発競争は、かえって患者や一般市民に対してリスクを背負わされることが多くなっています。つまり、こういったこれから起こりえる薬害被害に対する予防措置は今回の法律にも盛り込まれていません。

これから起こりえる被害に対して国や製薬業界・日本医師会がどういった予防措置を図ったらいいのか?これからの議論を待ちたいものです。

 





Twitterまとめ | 19:55:14 | トラックバック(0) | コメント(0)
ウオッカ、有馬記念アウト!

今日のジャパンカップを圧勝したウオッカですが、次走について残念なニュースが入ってきました。

今日のレース中に「鼻出血」を発症したそうで、規定によって最低1ヶ月は出走停止になることになります。これによって、12月27日に行われる有馬記念に、仮にファン投票で選ばれても出走できないことになりました。






Twitterまとめ | 06:10:14 | トラックバック(0) | コメント(0)
ウオッカ、有馬記念アウト!
今日のジャパンカップを圧勝したウオッカですが、次走について残念なニュースが入ってきました。

今日のレース中に「鼻出血」を発症したそうで、規定によって最低1ヶ月は出走停止になることになります。これによって、12月27日に行われる有馬記念に、仮にファン投票で選ばれても出走できないことになりました。




ブログ | 20:05:07 | トラックバック(0) | コメント(0)
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