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ニューいかー@政治・社会

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やっと始まった、自民党の崩壊。
自民党の田村耕太郎参議院議員が、今日自民党を離党する意志を固め、午後、党本部に離党届を提出しました。離党届は受理される見通しです。

田村議員は参議院鳥取選挙区選出で、現在2期目。来年改選期を迎え、先月には自民党から公認を申請していました。

田村議員は離党の理由として、、「自民党にとどまっても展望はない」としていますが、自民党鳥取県連では一時、田村議員への党員による信任投票を実施する案が浮上し、その際、党員支持を基盤とする選挙を「大いなる時代錯誤」と、ブログで批判した田村氏に謝罪要求が出ていたそうです。

私は、今回の田村議員の離党で、ようやく自民党の崩壊が始まったと実感しています。

今回の衆議院選挙での敗北に対する総括と責任追求をやろうとせず、ひたすら民主党政権に対する非難と中傷に終始し、民主党政権が早く崩壊することを狙って政権奪還を狙っていたのですが、足元から揺らぎ始めた自民党にはもう存在理由はありません。

ハッキリ言っておきますが、自民党は世界最大の「共産主義政党」です。それにハッキリ「NO!」と突きつけたのが今回の衆議院選挙なのです。

今、日本は共産主義から真の民主主義への変革の過度期にあります。マスコミ連中もいつまでも自民党支持を押し付けるのは止めましょうと!





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ブログ | 22:58:56 | トラックバック(0) | コメント(0)
やっと始まった、自民党の崩壊。
自民党の田村耕太郎参議院議員が、今日自民党を離党する意志を固め、午後、党本部に離党届を提出しました。離党届は受理される見通しです。

田村議員は参議院鳥取選挙区選出で、現在2期目。来年改選期を迎え、先月には自民党から公認を申請していました。

田村議員は離党の理由として、、「自民党にとどまっても展望はない」としていますが、自民党鳥取県連では一時、田村議員への党員による信任投票を実施する案が浮上し、その際、党員支持を基盤とする選挙を「大いなる時代錯誤」と、ブログで批判した田村氏に謝罪要求が出ていたそうです。

私は、今回の田村議員の離党で、ようやく自民党の崩壊が始まったと実感しています。

今回の衆議院選挙での敗北に対する総括と責任追求をやろうとせず、ひたすら民主党政権に対する非難と中傷に終始し、民主党政権が早く崩壊することを狙って政権奪還を狙っていたのですが、足元から揺らぎ始めた自民党にはもう存在理由はありません。

ハッキリ言っておきますが、自民党は世界最大の「共産主義政党」です。それにハッキリ「NO!」と突きつけたのが今回の衆議院選挙なのです。

今、日本は共産主義から真の民主主義への変革の過度期にあります。マスコミ連中もいつまでも自民党支持を押し付けるのは止めましょうと!







Twitterまとめ | 22:58:46 | トラックバック(0) | コメント(0)
阿久根市長の冒涜発言に、鹿児島県議会が「天罰」!

阿久根市長の竹原信一容疑者が、自身のブログに障がい者を差別する発言を書き込みした問題で、障がい者団体からの抗議を受けた鹿児島県議会は、全会一致で、竹原容疑者に対して、謝罪と該当発言の削除を要求する決議を採択しました。

これに対し、竹原容疑者は、問題のあった発言を削除しましたが、更に障がい者団体を逆上させる出来事が起こりました。

それは、障がい者団体が抗議のために阿久根市役所を訪れ、竹原容疑者に面会したときに、障がい者団体に対て、発言の削除に応じたもの、再び障がい者に対する差別発言をしたことです。

きのうもお話しましたとおり、いまや阿久根市は竹原容疑者による独裁政治と化しています。そのために事業が市議会との対立で殆ど停滞し、完全に市の機能が麻痺状態に陥っています。

ましては、竹原容疑者に対して勇気ある職員・議員に対して、自分の息の掛かった人物を賞罰委員に仕立て上げ、良識ある人を完全に排除するよう条例や規則を改悪する意気込みを見せています。

もう、ハッキリ言って阿久根市には自浄能力は無いに等しいです。市民もリコールしたくても、無用な対立を避けたい一心に黙ってみているしかない状態にあります。

私は、もう伊藤鹿児島県知事、及び原口総務大臣に阿久根市の「破綻宣言」を出して、県や国が直接統治するようにしなければ、この問題の抜本的な解決はならないでしょう。

 






Twitterまとめ | 22:43:51 | トラックバック(0) | コメント(0)
阿久根市長の冒涜発言に、鹿児島県議会が「天罰」!
阿久根市長の竹原信一容疑者が、自身のブログに障がい者を差別する発言を書き込みした問題で、障がい者団体からの抗議を受けた鹿児島県議会は、全会一致で、竹原容疑者に対して、謝罪と該当発言の削除を要求する決議を採択しました。

これに対し、竹原容疑者は、問題のあった発言を削除しましたが、更に障がい者団体を逆上させる出来事が起こりました。

それは、障がい者団体が抗議のために阿久根市役所を訪れ、竹原容疑者に面会したときに、障がい者団体に対て、発言の削除に応じたもの、再び障がい者に対する差別発言をしたことです。

きのうもお話しましたとおり、いまや阿久根市は竹原容疑者による独裁政治と化しています。そのために事業が市議会との対立で殆ど停滞し、完全に市の機能が麻痺状態に陥っています。

ましては、竹原容疑者に対して勇気ある職員・議員に対して、自分の息の掛かった人物を賞罰委員に仕立て上げ、良識ある人を完全に排除するよう条例や規則を改悪する意気込みを見せています。

もう、ハッキリ言って阿久根市には自浄能力は無いに等しいです。市民もリコールしたくても、無用な対立を避けたい一心に黙ってみているしかない状態にあります。

私は、もう伊藤鹿児島県知事、及び原口総務大臣阿久根市の「破綻宣言」を出して、県や国が直接統治するようにしなければ、この問題の抜本的な解決はならないでしょう。





ブログ | 22:40:29 | トラックバック(0) | コメント(0)