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ニューいかー@政治・社会

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ゴン中山、今度の戦いは札幌で。

先日戦力外になったことをお話した、J1ジュビロ磐田の中山雅史選手の移籍先が、J2のコンサドーレ札幌となることが正式に決まりました。

これは、磐田側、札幌側双方から発表があったもので、中山選手は11月に磐田側から戦力外通告を受け、本人が現役続行を望んだもので、札幌はじめ複数のJ・JFLのチームの中から札幌を選んだもので、最終的に練習環境など施設が充実している札幌に決めたそうです。中山選手はは広報担当を通じて、「札幌では磐田で成長させてもらった魂を胸に、ピッチで走りたいと思います」などとコメントした。

私も、以前に中山選手が戦力外通告を受けた記事を見たときに、「まだやれるのに・・・・。どうしてフロント入りしなければならないのか?」と思ったので、今回の移籍には正直ホッとしています。

これから何年もプレーできるわけではありませんが、中山選手にはやっぱりピッチの上が似合います。

 





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Twitterまとめ | 20:32:52 | トラックバック(0) | コメント(0)
ゴン中山、今度の戦いは札幌で。
先日戦力外になったことをお話した、J1ジュビロ磐田の中山雅史選手の移籍先が、J2のコンサドーレ札幌となることが正式に決まりました。

これは、磐田側、札幌側双方から発表があったもので、中山選手は11月に磐田側から戦力外通告を受け、本人が現役続行を望んだもので、札幌はじめ複数のJ・JFLのチームの中から札幌を選んだもので、最終的に練習環境など施設が充実している札幌に決めたそうです。中山選手はは広報担当を通じて、「札幌では磐田で成長させてもらった魂を胸に、ピッチで走りたいと思います」などとコメントした。

私も、以前に中山選手が戦力外通告を受けた記事を見たときに、「まだやれるのに・・・・。どうしてフロント入りしなければならないのか?」と思ったので、今回の移籍には正直ホッとしています。

これから何年もプレーできるわけではありませんが、中山選手にはやっぱりピッチの上が似合います。





ブログ | 20:29:48 | トラックバック(0) | コメント(0)
「国民読書年」に考えてもらいたいこと。
来年2010年(平成22年)は、『国民読書年』だそうです。

これは、昨年2008年(平成20年)に国会決議によって、「活字・文字文化振興法」の制定5周年に当たる来年を『国民読書年』とするものであります。これによりまして、来年1年間に渡って、国民の読書離れに歯止めをかけ、読書の大切さと「考えるチカラ」の醸成を進めるさまざまなイベントやキャンペーンなどが行われます。

しかし、私は『国民読書年』に当たって、皆さんに考えてもらいたいことがあります。

それは、「読書離れ」の真の原因は何なのか?なのです。

私が考えるには、次の3つの本が「読者離れ」を促進した、と思いますよ。

1.暴露本

「○○はじつはこうだった!」だとか、「○○の恐るべき実態!」など、有りもしないことや事実を曲解させかねない事柄を、あたかも真実であるかのように書いた本。ハッキリ言って紙と労力とお金の無駄。この結果、引退に追い込まれたタレントや、廃業に追い込まれた企業は多い。

2.告発本

「○○を糾弾する!」だとか、「○○は、直ちに辞任しろ!」と言う具合に、特定の人物や企業のありもしない噂話やトラブルを利用して、他人やライバル企業を破滅に追い込む策略的につくられた本。これも先ほど同様、引退や辞任に追い込まれた人や、倒産や廃業に追い込まれた企業は多い。

3.政治家本

政治家が、自分の主張や考えを国会やテレビ・新聞等で話さず、本の売れ行きによって人気度を測るために出版する本。ハッキリ言って中身がまったく無く、本を買わない人には意味を成さないもの。政治家なら、公の場で自分の主張を言え!そして、良識ある市民の批判を感受しろ!

以上、こういった3つのタイプの本がベストセラーになったために、出版社自体が信頼を失い、有能な社員が次々と退社して、「売れる本」を作るしか脳の無い社員ばかりとなったために、無駄な本ばかりが量産され、結局紙くずばかりになるのであります。

こういった出版界の実態を放置して、果たして「読書」の勧めなんて出来ないのではないでしょうか?

もちろん、こういった出版社ばかりではないと思います。でも、残念ながら有名な出版社ほど「売れる本」に走りがちです。

良識ある市民が本当に読みたい本、それは「売れる本」より、「読みたい本」なのです。

「本屋大賞」などは、良識ある市民が後押ししているから、ここまでやっていけたのです。一部マスコミがこの賞の有用性に疑問を呈していますが、あなた方こそ、「読者離れ」を促進させたことを反省するべきです。

今回の『国民読書年』を推進している財団法人文字・活字文化推進機構のHPはココです。


ブログ | 17:00:00 | トラックバック(0) | コメント(0)
「国民読書年」に考えてもらいたいこと。

来年2010年(平成22年)は、『国民読書年』だそうです。

これは、昨年2008年(平成20年)に国会決議によって、「活字・文字文化振興法」の制定5周年に当たる来年を『国民読書年』とするものであります。これによりまして、来年1年間に渡って、国民の読書離れに歯止めをかけ、読書の大切さと「考えるチカラ」の醸成を進めるさまざまなイベントやキャンペーンなどが行われます。

しかし、私は『国民読書年』に当たって、皆さんに考えてもらいたいことがあります。

それは、「読書離れ」の真の原因は何なのか?なのです。

私が考えるには、次の3つの本が「読者離れ」を促進した、と思いますよ。

1.暴露本

「○○はじつはこうだった!」だとか、「○○の恐るべき実態!」など、有りもしないことや事実を曲解させかねない事柄を、あたかも真実であるかのように書いた本。ハッキリ言って紙と労力とお金の無駄。この結果、引退に追い込まれたタレントや、廃業に追い込まれた企業は多い。

2.告発本

「○○を糾弾する!」だとか、「○○は、直ちに辞任しろ!」と言う具合に、特定の人物や企業のありもしない噂話やトラブルを利用して、他人やライバル企業を破滅に追い込む策略的につくられた本。これも先ほど同様、引退や辞任に追い込まれた人や、倒産や廃業に追い込まれた企業は多い。

3.政治家本

政治家が、自分の主張や考えを国会やテレビ・新聞等で話さず、本の売れ行きによって人気度を測るために出版する本。ハッキリ言って中身がまったく無く、本を買わない人には意味を成さないもの。政治家なら、公の場で自分の主張を言え!そして、良識ある市民の批判を感受しろ!

以上、こういった3つのタイプの本がベストセラーになったために、出版社自体が信頼を失い、有能な社員が次々と退社して、「売れる本」を作るしか脳の無い社員ばかりとなったために、無駄な本ばかりが量産され、結局紙くずばかりになるのであります。

こういった出版界の実態を放置して、果たして「読書」の勧めなんて出来ないのではないでしょうか?

もちろん、こういった出版社ばかりではないと思います。でも、残念ながら有名な出版社ほど「売れる本」に走りがちです。

良識ある市民が本当に読みたい本、それは「売れる本」より、「読みたい本」なのです。

「本屋大賞」などは、良識ある市民が後押ししているから、ここまでやっていけたのです。一部マスコミがこの賞の有用性に疑問を呈していますが、あなた方こそ、「読者離れ」を促進させたことを反省するべきです。

今回の『国民読書年』を推進している財団法人文字・活字文化推進機構のHPはココです。

http://www.mojikatsuji.or.jp/index.html

 

 






Twitterまとめ | 15:36:58 | トラックバック(0) | コメント(0)
12月23日のココロ日記(BlogPet)
最近、となり町に焦点カフェができたらしいです。かわいい焦点がお出迎えだそうです。

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪

ブログ | 10:39:26 | トラックバック(0) | コメント(0)
ガソリン税の暫定税率、結局は「廃止」なの!?
政府は、昨日政府税制調査会から答申されていた来年2010年(平成22年)度税制改正大綱を閣議決定しましたが、焦点になっていたガソリン税の暫定税率は結局、「仕組みを変えて存続」ということになりました。

来年度税制改正大綱の内容を見ますと、扶養控除については、中学生までの「年少扶養控除」は『こども手当』との重複になるため「廃止」、16歳以上23歳未満の「特定扶養控除」については、公立高校の実質無償化との兼ね合いで16歳から18歳までの所得控除額を「縮小」、23歳以上の「青年扶養控除」はそのまま存続となり、タバコ税については、1本当たり5円相当を増税などの内容となっています。

私は、特にガソリン税の暫定税率はどういう形で残ったとしても、結局は「廃止」なのではないでしょうか?

仕組みを変えるといっても、ガソリン税の本税率に組み込む手もありますし、「環境税」(結局は来年度は「見送り」になりました)など、他の税とする手もあるはずです。ですから、結局は暫定税率は「廃止」なのではないのでしょうか?

マスコミ連中は今回の決定でも、暫定税率は「存続」とこぞって報道していますが、ハッキリ言ってまだ民主党政権に対する誹謗中傷をするつもりなのでしょうか?



ブログ | 07:04:33 | トラックバック(0) | コメント(0)
ガソリン税の暫定税率、結局は「廃止」なの!?

政府は、昨日政府税制調査会から答申されていた来年2010年(平成22年)度税制改正大綱を閣議決定しましたが、焦点になっていたガソリン税の暫定税率は結局、「仕組みを変えて存続」ということになりました。

来年度税制改正大綱の内容を見ますと、扶養控除については、中学生までの「年少扶養控除」は『こども手当』との重複になるため「廃止」、16歳以上23歳未満の「特定扶養控除」については、公立高校の実質無償化との兼ね合いで16歳から18歳までの所得控除額を「縮小」、23歳以上の「青年扶養控除」はそのまま存続となり、タバコ税については、1本当たり5円相当を増税などの内容となっています。

私は、特にガソリン税の暫定税率はどういう形で残ったとしても、結局は「廃止」なのではないでしょうか?

仕組みを変えるといっても、ガソリン税の本税率に組み込む手もありますし、「環境税」(結局は来年度は「見送り」になりました)など、他の税とする手もあるはずです。ですから、結局は暫定税率は「廃止」なのではないのでしょうか?

マスコミ連中は今回の決定でも、暫定税率は「存続」とこぞって報道していますが、ハッキリ言ってまだ民主党政権に対する誹謗中傷をするつもりなのでしょうか?





Twitterまとめ | 07:04:20 | トラックバック(0) | コメント(0)
昨日の感想
昨日は栗橋に行ってきて、今年最後のストリップ観劇。

実は先月に一度下見を兼ねて行ってきていたので、割合慣れたつもりだったのだが、

とにかく場内が「寒~い!」。

ステージが始まる前は暖房が聞いていたのでそんなに感じなかったのだが、ステージが始まると、暖房を切っていたせいか(踊り子さんの体に悪いようですが・・・・。)、ステージの合間にトイレに駆け込んでばかり。

今週の出演者の方には、本当にお久しぶりの方あり、全く初めての方ありで、それなりに楽しめた一日でした


ブログ | 06:08:10 | トラックバック(0) | コメント(0)
昨日の感想

昨日は栗橋に行ってきて、今年最後のストリップ観劇。

実は先月に一度下見を兼ねて行ってきていたので、割合慣れたつもりだったのだが、

とにかく場内が「寒~い!」。

ステージが始まる前は暖房が聞いていたのでそんなに感じなかったのだが、ステージが始まると、暖房を切っていたせいか(踊り子さんの体に悪いようですが・・・・。)、ステージの合間にトイレに駆け込んでばかり。

今週の出演者の方には、本当にお久しぶりの方あり、全く初めての方ありで、それなりに楽しめた一日でした





Twitterまとめ | 06:07:49 | トラックバック(0) | コメント(0)