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ニューいかー@政治・社会

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根岸Sの感想?
今日の根岸Sですが、最初に怒りの一発!

「ユタカ、あんたは何やってたんだ!」

さて感想ですが、スタートこそスムーズだったのですが、藤田のケイアイテンジンて武豊のサマーウインドがお互いにやりあって前半が息が入らないペースになってしまい、結局後ろで付いていたグロリアスノアとオーロマイスターに差し切られる始末。でも5連勝で状態が良かったサマーウインドは2着に粘ったのが精々。
私の展望は、開幕週なので、先行馬が余り速い流れにならない展開と考えていたので、ちょっと流れを見誤った感じがしました。




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ブログ | 21:18:12 | トラックバック(0) | コメント(0)
今日のお勧め馬

根岸Sの予想はお休みしますが、その代わり、「今日のお勧め馬」を紹介します。

東京4R  スマイルプライズ

前走新馬戦はスローペースを中段から追い込んで2着。状態は引き続きよく、東京コースに変わってもこのメンバーだったら勝ち負け。意外に人気になっていないが、密かに田中勝春騎手が、○○にしている?

中京10R はこべら賞  パルラメンターレ

前走の2着馬は、その後のレースを圧勝したことから見ると、この馬の素質の高さが伺える。鞍上の北村友一騎手も惚れ込んでいる馬。今後のためにもココは負けられない一戦。

 

 






Twitterまとめ | 07:52:53 | トラックバック(0) | コメント(0)
今日のお勧め馬
根岸Sの予想はお休みしますが、その代わり、「今日のお勧め馬」を紹介します。

東京4R  スマイルプライズ

前走新馬戦はスローペースを中段から追い込んで2着。状態は引き続きよく、東京コースに変わってもこのメンバーだったら勝ち負け。意外に人気になっていないが、密かに田中勝春騎手が、○○にしている?

中京10R はこべら賞  パルラメンターレ

前走の2着馬は、その後のレースを圧勝したことから見ると、この馬の素質の高さが伺える。鞍上の北村友一騎手も惚れ込んでいる馬。今後のためにもココは負けられない一戦。






ブログ | 07:51:37 | トラックバック(0) | コメント(0)
脱!正月太り?! (今日のテーマ)
BlogPet 今日のテーマ 脱!正月太り?!
「ダイエットをしたことありますか?」
私は、多少なりともあります。でも、結局お酒を飲んでしまうので、元に戻ってしまいますけどね・・・・。


ブログ | 07:28:30 | トラックバック(0) | コメント(0)
満月
今日の会社帰り、久しぶりに満月を見たですが…。





Twitterまとめ | 21:38:19 | トラックバック(0) | コメント(0)
満月
さかなくんの談話室-TS3L0252.jpg

今日の会社帰り、久しぶりに満月を見たですが…。


ブログ | 21:38:15 | トラックバック(0) | コメント(0)
根岸Sの展望(2)

昨日に引き続きまして、日曜日の東京のメインレース根岸Sの展望の続きです。
今日は前日発売がありましたので、それを踏まえてもう少し練り直して見ます。

まず、1番人気がサマーウインドとは意外でした。確かに昨日お話ししましたとおり、目下地方所属時代を含めて5連勝中と勢いに乗るのは分かりますが、今回が初の重賞挑戦、鞍上が中央ではイマイチ乗れていない武豊では私も「?」とは思いますが・・・・。

同じく人気になっているスーニも同様です。確かに1400mは勝ち鞍こそありますが、その時勝ったJBCスプリントはどうも、今から考えてみれば中央のG3クラスのメンバーと思えてなりません。(その時の2着馬は前走2100mの白山大賞典を勝ったアドマイヤスバル、3着馬は当時9歳のリミットレスビット)そうなると、今回58kgの斤量を背負ったことによる負担増はどうなのでしょうか?確かに3歳時に59kgの斤量を背負って勝ったことはありますが・・・・。

逆に意外にも人気になっているのがケイアイテンジン。この馬も目下2連勝中と勢いに乗っているのは分かりますし、今回と同条件の東京ダート1400mは、2勝負けなしといい条件ではありますが、メンバーが揃った今回はどう出るか?がポイントです。鞍上の藤田伸二騎手の腕次第なのかも?

あと、実力がありながら人気薄なのがミリオンディスク。確かにダート1400mがそんなに悪い条件ではないのだが・・・・。どうも、現状では1200mのほうが合うような感じがします。1400mは京都で勝ち鞍がありますが・・・・。鞍上は魅力ですが・・・・。逆にそれが穴目なのかも?

ココで気になるのが、このレースを「フェブラリーSを目標にしているので、ここは余裕残しの仕上げ」なのか、「フェブラリーSでは勝ち目が無いのでココ1本に目標を」なのか、または「今後のことを考えて、ここは賞金加算を」と考えているのか、それがこのレースを握るカギになりそうな感じがします。

今回はこのレースの買い目はお話しません。感想をレース後にでも。

 






Twitterまとめ | 20:46:39 | トラックバック(0) | コメント(0)
根岸Sの展望(2)
昨日に引き続きまして、日曜日の東京のメインレース根岸Sの展望の続きです。
今日は前日発売がありましたので、それを踏まえてもう少し練り直して見ます。

まず、1番人気がサマーウインドとは意外でした。確かに昨日お話ししましたとおり、目下地方所属時代を含めて5連勝中と勢いに乗るのは分かりますが、今回が初の重賞挑戦、鞍上が中央ではイマイチ乗れていない武豊では私も「?」とは思いますが・・・・。

同じく人気になっているスーニも同様です。確かに1400mは勝ち鞍こそありますが、その時勝ったJBCスプリントはどうも、今から考えてみれば中央のG3クラスのメンバーと思えてなりません。(その時の2着馬は前走2100mの白山大賞典を勝ったアドマイヤスバル、3着馬は当時9歳のリミットレスビット)そうなると、今回58kgの斤量を背負ったことによる負担増はどうなのでしょうか?確かに3歳時に59kgの斤量を背負って勝ったことはありますが・・・・。

逆に意外にも人気になっているのがケイアイテンジン。この馬も目下2連勝中と勢いに乗っているのは分かりますし、今回と同条件の東京ダート1400mは、2勝負けなしといい条件ではありますが、メンバーが揃った今回はどう出るか?がポイントです。鞍上の藤田伸二騎手の腕次第なのかも?

あと、実力がありながら人気薄なのがミリオンディスク。確かにダート1400mがそんなに悪い条件ではないのだが・・・・。どうも、現状では1200mのほうが合うような感じがします。1400mは京都で勝ち鞍がありますが・・・・。鞍上は魅力ですが・・・・。逆にそれが穴目なのかも?

ココで気になるのが、このレースを「フェブラリーSを目標にしているので、ここは余裕残しの仕上げ」なのか、「フェブラリーSでは勝ち目が無いのでココ1本に目標を」なのか、または「今後のことを考えて、ここは賞金加算を」と考えているのか、それがこのレースを握るカギになりそうな感じがします。

今回はこのレースの買い目はお話しません。感想をレース後にでも。





ブログ | 20:45:46 | トラックバック(0) | コメント(0)
根岸Sの展望(1)

日曜日の東京競馬場のメインレース、根岸Sの展望です。今日枠順が発表になりましたので、有力馬についてお話しします。

スーニ・・・昨年のJBCスプリントで快勝し、ようやく2歳チャンピオンが、真のG1馬の仲間もt入りしたのだが、前走のジャパンカップダートはハッキリ言って「余計な一戦」と考えたほうが良い。今回は改めての仕切りなおし。確かに現状ではマイルまでなら勝てるかもしれないが、あくまでも息の入りやすい小回り向きのような感じがする。息が入りづらい東京コースでは分が悪い。それに斤量がトップハンデの58kgを背負ったことと、東京ではイマイチ乗れてない川田騎手であるのが不安材料。人気はあるが、過信は禁物。

ワンダーポデリオ・・・前走のカペラSはハッキリ言って度外視して良い。この馬にとっては場違いの距離で、終始後方で甘んじていてはどうしようもない。今回は4勝している東京コース。ましては先行するには有利な内枠を引いたので、この馬の持ち味は十分生かせる。更に東京のダート1400mは、2勝2着2回3着1回と最適な条件。フェブラリーSのことを考えていなければ、今回は重賞タイトルゲットのチャンス。

サマーウインド・・・5歳馬ながら、デビューが3歳の8月と遅いのだが、中央で2戦使った後に、一旦ホッカイドウ競馬に移籍して2連勝して、中央に「出戻り」した馬です。中央出戻り後はもっか3連勝中。今回は初の重賞挑戦となるが、昨日お話ししましたとおり、巧く流れに乗れば、勝ち目はある。それに鞍上の武豊も今年に入って中央での重賞勝ちが無いだけに正に「勝負掛かり」の一戦。これで勝てれば、このままフェブラリーSまで一気に制覇なるか!?

オーロマイスター・・・前走大和Sを快勝して、ようやく本格化してきた馬。ダート転向後は初のオープン挑戦だったトパーズSこそ掲示板を外したが、それ以外は連対を外していない堅実ぶり。この馬もなぜか今回が初の重賞挑戦。東京のダート1400mは初めてだが、1600mでの勝ち鞍があるので、200m短くなることがどうか、この馬は比較的前につけていたほうが好走する傾向だが、果たしてメンバーが揃った今回は?

今日はここまでにしておきますね。明日は前売りオッズから見て、もう少し練り直してみます。

 

 

 






Twitterまとめ | 20:30:53 | トラックバック(0) | コメント(0)
根岸Sの展望(1)
日曜日の東京競馬場のメインレース、根岸Sの展望です。今日枠順が発表になりましたので、有力馬についてお話しします。

スーニ・・・昨年のJBCスプリントで快勝し、ようやく2歳チャンピオンが、真のG1馬の仲間もt入りしたのだが、前走のジャパンカップダートはハッキリ言って「余計な一戦」と考えたほうが良い。今回は改めての仕切りなおし。確かに現状ではマイルまでなら勝てるかもしれないが、あくまでも息の入りやすい小回り向きのような感じがする。息が入りづらい東京コースでは分が悪い。それに斤量がトップハンデの58kgを背負ったことと、東京ではイマイチ乗れてない川田騎手であるのが不安材料。人気はあるが、過信は禁物。

ワンダーポデリオ・・・前走のカペラSはハッキリ言って度外視して良い。この馬にとっては場違いの距離で、終始後方で甘んじていてはどうしようもない。今回は4勝している東京コース。ましては先行するには有利な内枠を引いたので、この馬の持ち味は十分生かせる。更に東京のダート1400mは、2勝2着2回3着1回と最適な条件。フェブラリーSのことを考えていなければ、今回は重賞タイトルゲットのチャンス。

サマーウインド・・・5歳馬ながら、デビューが3歳の8月と遅いのだが、中央で2戦使った後に、一旦ホッカイドウ競馬に移籍して2連勝して、中央に「出戻り」した馬です。中央出戻り後はもっか3連勝中。今回は初の重賞挑戦となるが、昨日お話ししましたとおり、巧く流れに乗れば、勝ち目はある。それに鞍上の武豊も今年に入って中央での重賞勝ちが無いだけに正に「勝負掛かり」の一戦。これで勝てれば、このままフェブラリーSまで一気に制覇なるか!?

オーロマイスター・・・前走大和Sを快勝して、ようやく本格化してきた馬。ダート転向後は初のオープン挑戦だったトパーズSこそ掲示板を外したが、それ以外は連対を外していない堅実ぶり。この馬もなぜか今回が初の重賞挑戦。東京のダート1400mは初めてだが、1600mでの勝ち鞍があるので、200m短くなることがどうか、この馬は比較的前につけていたほうが好走する傾向だが、果たしてメンバーが揃った今回は?

今日はここまでにしておきますね。明日は前売りオッズから見て、もう少し練り直してみます。







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