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ニューいかー@政治・社会

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今日の出来事。
今日は一日中部屋の中に引きこもり。

昨夜家に帰ってきて、また両親がケンカを始めたのに気付く。
父が定年退職してから、度々こんなケンカが起こる。
その度に母が「もう別れるから家を出る!」と言い放す。
そのせいで、せっかく今日は競馬場に行く予定が潰され、結局一日中部屋に籠もる羽目に。

ケンカの原因は食事のことが殆ど。父が以前から糖尿病の症状があり、更に歯が噛めなくなって来たために、食事に気を使わなければならなくなったのと、これまで定年まで、お互いの間にいろいろ我慢していたところがあったのだろう。定年後、毎日一緒にいるようになったので、何かとつまらないことでもケンカになるそうだ。

今のところは落ち着いてますが、まだ予断を許さない現状です。

当初、レース展望でレースの感想をお話ししようと思いましたが、このような事情でテレビを見ていませんでしたので、感想は取り止めます。
申し訳ございませんでした。


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ブログ | 17:00:00 | トラックバック(0) | コメント(0)
レース展望、?の馬の答え。
それではお待たせしました。今朝ほどお話しました「フローラS」と「アンタレスS」で、『?』で伏せさせていただきました馬の正体はこれです。



【フローラS】

メジロジェニファー・・・・四月一週目の未勝利戦を勝ち、中2週で果敢にもここに駒を進めてきたが、もちろん勝算無しで出てくるわけではない。「体質が弱くてデビューも遅れたけれど、立て直した効果か、以前では想像出来ないほど丈夫になったよ。このローテーションでも馬体が減ってこない…と言うより、むしろ使って筋肉が付き、ボリュームが出てきた」と関係者が語る通り、1つ勝って勢い付いたかのような、充実した馬体を見せている。「これまで阪神でしか走ったことがないし、長距離輸送、一線級が相手、本格的な急坂…と、こなさなければならない課題は山積み。とはいえ今なら、そのあたりも全部どうにかしてくれるんじゃないか…そんなことを思うぐらい、調子が上がって来ているんだ」と、その期待度は相当高い。どうやら鞍上も想いは同じのようで、引き続き今回も未勝利勝ち直後の同馬に騎乗。あれほどの名手なら、同馬以外からも引く手数多だったろうに…。不確定要素も多いが、それらも乗り越えてしまいそうなほどの意気込みが、この馬にはある。

フラムドール・・・・『君子蘭賞ではアマファソンの後塵を拝したが、巻き返しに懸ける関係者の意気込みは、この馬が随一。「前走だって、負けたというほど負けていない!」と語っていたが、確かにレースとしては、次は更に上の着順も…と十分期待出来るものであった。そもそもこの君子蘭賞自体のレベルは相当なもの。展開の差こそあれど、前日行われたGIII・毎日杯の勝ち時計は1分49秒3、そして君子蘭賞は1分48秒2。直線一気で勝ち星を挙げたアマファソンは勿論だが、この馬自身の走破時計も、毎日杯の勝ち時計を上回っているのだ。道中の位置取りなども考えれば、よりレース運びに融通が利きそうな余地を残す同馬の方が、府中のこの舞台では通用しそうな印象すら受けた。中間の調整も非常に順調で、上積みも見込める今回、現在の牝馬戦線の勢力図を一気にひっくり返すほどの激走すら期待出来る。


【アンタレスS】

フサイチピージェイ・・・・今回、親子合わせて4頭出しを敢行する“池江厩舎”勢。おまけに全てが逃げ・先行脚質と、レース全体を“池江勢”が先導していくことが予想される顔ぶれだ。その中でも一番不気味な存在なのが、関係者曰く「自分の競馬が出来れば面白い」というこの馬だろう。今回の鞍上には「決してハナにこだわる必要は無い。テンのスピードの違いでハナに立ってしまうレースが多いが、控えても終いに良い脚が使える」と伝えているとのことで、“池江勢”同士の潰し合いとなる可能性は、非常に少ないと言える。特筆すべきは中間の様子。前走後はみるみる調子が上向いてきており、最終追い切りでも時計以上に軽快な動きを披露していた。いずれにせよ粘り込む戦法となることが予想されるが、直線平坦なこのコースが同馬に向いていることは、実績面から見れば明らかだ。馬券圏内に食い込んでくる可能性も十分あるだけに、無視は危険だ。

みなさん、お分かりになりましたでしょうか?ある程度ヒントが書いてあったので探しやすかったと思いますが・・・・。



ブログ | 16:40:00 | トラックバック(0) | コメント(0)
04月25日のココロ日記(BlogPet)
柏のさかなくんさんの困る顔が見たいですっ

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪

ブログ | 11:06:32 | トラックバック(0) | コメント(0)
4月24日に投稿したなう


今日はいい晴れ天気です。暖かくなるといいな!?
4/24 7:09

皆さんにお聞きします。カレー、何が好き? http://ameblo.jp/sakanakun-muratetsu/entry-10516553087.html
4/24 13:11

皆さんにお聞きします。寝る時に電気をつける?それとも消す? http://ameblo.jp/sakanakun-muratetsu/entry-10516705203.html
4/24 19:09



ブログ | 09:23:12 | トラックバック(0) | コメント(0)
アンタレスSの展望?
日曜日に京都競馬場で行われます、アンタレスSの有力馬のお話しです。


ダイシンオレンジ…「京都ダート1800mの申し子」こと、ダイシンオレンジ。初重賞の前走平安Sでも、いきなり連対を果たしたように、クラスを問わず、当該条件では7戦3勝、2、3着が各2回と抜群のコース適性を誇っている。であるだけに、前走後は当然のように得意条件のここに照準を定めていた。「本当に力をつけているし、使う毎に内容もどんどん良くなっている。ただ、前回以上に相手は揃ったし、この相手にどこまでやれるか、だね」と、関係者は控え目な言葉を口にしていたが、慎重な言葉とは裏腹に、その表情は自信に満ち溢れていた。以前は頭が高く、砂を被ると嫌がる素振りを見せていたが、今はフォーム、集中力ともに良化。タフな競り合いから抜け出した前走内容からも成長の跡が見て取れ、再度、「自分の庭」である京都ならば、まず大崩れは考えられない。

フサイチセブン…ダート転向後、7戦連続連対中のフサイチセブン。2走前のアルデバランSではトランセンドの後塵を拝したが、レコード決着、それも昇級初戦であったことを考慮すれば、クラスにメドをつけるには十分な内容だったと言える。前走の交流重賞ダイオライト記念で重賞初勝利を挙げたのがその何よりの証拠だろう。重賞馬として迎える今回、新オーナーの初陣ということもあり、陣営の意気込みが一様に高いのは言わずもがな。それは状態面にも表れており、「間隔は少し開いたけど、キッチリ仕上げた。デキは申し分ないよ」とのこと。人気の上では、冒頭のトランセンドとの再戦ムードだが、同斤量だったハンデ戦の前回から別定戦に変わる今回、斤量据え置きのトランセンドに対し、プラス2キロの同馬は全出走馬中、最重量となる58キロ。この斤量差の克服が最大のポイントだ。

???????…今回、親子合わせて4頭出しを敢行する“池江厩舎”勢。おまけに全てが逃げ・先行脚質と、レース全体を“池江勢”が先導していくことが予想される顔ぶれだ。その中でも一番不気味な存在なのが、関係者曰く「自分の競馬が出来れば面白い」というこの馬だろう。今回の鞍上には「決してハナにこだわる必要は無い。テンのスピードの違いでハナに立ってしまうレースが多いが、控えても終いに良い脚が使える」と伝えているとのことで、“池江勢”同士の潰し合いとなる可能性は、非常に少ないと言える。特筆すべきは中間の様子。前走後はみるみる調子が上向いてきており、最終追い切りでも時計以上に軽快な動きを披露していた。いずれにせよ粘り込む戦法となることが予想されるが、直線平坦なこのコースが同馬に向いていることは、実績面から見れば明らかだ。馬券圏内に食い込んでくる可能性も十分あるだけに、無視は危険だ。

シルクメビウス…ダート重賞戦線を席巻している現4歳世代の筆頭格。昨夏のジャパンダートダービーでも2着していたように、元々、厩舎の期待馬であったのだが、最初にその名を全国に轟かせたのは、昨秋のこと。と言っても、JCダートではない。1頭全く違う脚色で先行集団をまとめて差し切ったトパーズSだ。5馬身差をつけた圧勝劇は強烈なインパクトを与え、その後のJCダートで上位人気に支持された要因にもなった。今回は、そのトパーズSと同条件。そして、強力な先行馬が揃っている点も酷似しており、決め手を活かしたい同馬にとって、まさにお誂え向きのメンバー構成と言えよう。JCダート2着の実力を素直に信頼したい。

トランセンド…OP特別とは言え、重賞クラスが揃った前走では、従来の時計を1秒以上短縮するスーパーレコードを叩き出したトランセンド。昨秋の不振から完全に脱した印象だ。相変わらずスリムな体つきで、「500キロを越えてはいるけど、もう少し幅が出てくればもっと強くなるよ」と関係者が常々話すように、ダート馬としては線が細いが、迫力という点では、この中間でさらに増しており、レース間隔は開いているが、力はキッチリと出せる状態だ。一介の先行馬であれば、脚質から同型馬の出方が気に掛かるところであるが、「自分でレースを作れるから、どんな展開にも対応できる」のは大きな強み。スピードの違いを見せ付け、連勝での重賞2勝目は目前だ。

ダイショウジェット…これまでは追い込み一辺倒であっただけに、どうしても展開に左右される面はあったが、近走では好位からの競馬で差のないレースを見せているダイショウジェット。前走のフェブラリーSでも、スプリント王者ローレルゲレイロの作り出した速い流れに戸惑うことなく対応してみせたように、前々での競馬がすっかり板についてきた。陣営関係者も「前走は勝った馬が強かったね。それでも大崩れしなかったんだから自信になったよ」と手応えを掴んでいる。未だタイトルには縁がないのが不思議になるほどの重賞好走歴を持つだけに、その実力はすでに重賞級。自在性のある脚質を得た今、ここでも人気以上の走りが期待できるのは言うまでもない。

ロラパルーザ…わずか半年足らずで500万クラスからOPまで出世したように、ダートへの路線変更で一気にその素質が開花。今回が重賞初出走となるが、「勝ちっぷりを見て、すぐにここを目標にした」と関係者に重賞挑戦を即決させた前走も余力十分の内容で、ダート適性の高さは折り紙つきだ。「決め手ならここに入っても見劣らないよ。有力どころは前々で競馬をしたいだろうから、流れは早くなるはず。そうなれば展開はウチに向く。」と、初重賞とは思えないほどの自信が陣営関係者からは感じられた。ここまで壁らしい壁に当たることなく、昇級してきており、まだ底を見せていない点は大きな魅力。初重賞でも“いきなり”まで考えたい1頭だ。

クリールパッション…追い切りでの動きは今ひとつだったが、この馬にとってはいつものこと。元々叩いて良くなる実戦タイプであるため、同馬の調子を見るにあたっては、追い切り云々を評するよりも、休養明け初戦であった前走の内容を見た方が効果的なのだ。その肝心の前走も、中団で揉まれながらも楽々追走し、最後に抜け出そうとする構えを見せるなど、“この馬の休み明け初戦”にしては、近走中随一の内容。終いの脚が鈍ったあたりは久々の影響だろう、一叩きされたこの中間は走りに軽快さも増し、状態面は明らかに上昇の一途を辿っている。「コースも距離も輸送も問題無い」と関係者も太鼓判を押しており、叩き2戦目で激走気配の漂うここは、配当的な妙味も加味して、狙ってみたい存在だ。

なお、今回は情報提供元からの要請で、一部の馬名を伏せさせて頂きます。
?の馬名につきましてはレース後に、感想と合わせてお話しします。


ブログ | 06:14:50 | トラックバック(0) | コメント(0)
フローラSの展望?
日曜日に東京競馬場で行われますオークストライアルのフローラSの有力馬の展望です。

サンテミリオン…この時期の牝馬といえば、その気難しさから折り合いに難を抱える者も多い。よく聞く“魔の桜花賞ペース”というのもその好例で、一種独特なGIの空気に飲まれた若い牝馬が、掛かりに掛かって暴走気味に飛ばした結果、狂気のようなハイペースとなるのだ。その点この馬の持つ、3歳牝馬らしからぬ折り合いの付き易さは、この時期特に大きな利点だ。初の重賞挑戦となった前走では、まさかの初黒星を喫し、桜花賞出走への道は閉ざされたが、「折り合って追走は出来たけど、出負けが最後まで響いた形。スムーズなら…とは思うけれど、逆に早いうちに厳しい競馬を体験できたのは、後々を考えれば良かったのかもしれない」と関係者が語るように、あの敗戦も次への糧。無理せず早目に目標をオークスに切り替えたことも、現状の充実した馬体を見る限り、正解だったように思える。こうした気性と馬体は、総じて距離が伸びた方が向くだけに、ここで是非とも賞金を加算して本番に向かってほしいところだ。

アグネスワルツ…決して合うとは言えないダート戦で初陣を迎えたように、脚部に少々ひ弱な面を抱えていた同馬。芝でこそのスピード能力は、その後のレース内容から見ても歴然だが、関係者の不安は骨折という結果を迎えてしまったのだ。幸い症状は軽度なもので「桜花賞も、使おうと思えば使えたぐらい。ただ、強い馬だから無理させたくなかったから、オークス一本に狙いを絞って、その分ここまでじっくり仕上げてきた」とのことだ。お陰で不安のあった脚部を含め、全体的に一回り成長し、今では普通の調教をビッシリ課しても大丈夫なほどになったという。その影響もあってか、以前は散々乗り込んでようやく時計が出るタイプだったが、今回は調教再開後、早い段階で好時計を出していた。「以前の様子から、鉄砲駆けがどうかなと心配だったけれど、この分ならいきなりでも大丈夫そう」と、関係者も今の動きには満足げであった。潜在能力は決して引けをとらないことは既に証明済み。これだけ動けるなら、休養明けでも軽視は出来ない。
???????…四月一週目の未勝利戦を勝ち、中2週で果敢にもここに駒を進めてきたが、もちろん勝算無しで出てくるわけではない。「体質が弱くてデビューも遅れたけれど、立て直した効果か、以前では想像出来ないほど丈夫になったよ。このローテーションでも馬体が減ってこない…と言うより、むしろ使って筋肉が付き、ボリュームが出てきた」と関係者が語る通り、1つ勝って勢い付いたかのような、充実した馬体を見せている。「これまで阪神でしか走ったことがないし、長距離輸送、一線級が相手、本格的な急坂…と、こなさなければならない課題は山積み。とはいえ今なら、そのあたりも全部どうにかしてくれるんじゃないか…そんなことを思うぐらい、調子が上がって来ているんだ」と、その期待度は相当高い。どうやら鞍上も想いは同じのようで、引き続き今回も未勝利勝ち直後の同馬に騎乗。あれほどの名手なら、同馬以外からも引く手数多だったろうに…。不確定要素も多いが、それらも乗り越えてしまいそうなほどの意気込みが、この馬にはある。

ブルーミングアレー…2戦目で好レースを演じたアパパネは今やGI2勝馬、3戦目でクビ差まで詰め寄ったエイシンフラッシュは皐月賞3着馬…。自身の勝ち鞍は新馬戦の1つのみだが、その後の対戦相手と戦績を見れば、ここでの実力上位は明らかだ。「月1走ペースで激戦を演じていたし、前走は流石にその分の疲れが出たのかな。今回は放牧で立て直して、牧場でシッカリ乗り込んで貰ったし、最終追い切りで仕上がるよ」と関係者は語っていたが、シッカリ一本追われて体勢は上々。「いくらオープン特別で上位に行けても、身分はまだ1勝馬。実力を出せば権利は射程圏内だと思っているし、立ち回り1つで2勝目も十分狙えるよ」と関係者は自信の程を見せていたが、馬自身もそれに応えられるだけの状態だ。樫の舞台に立つ実力は十分。堅実さを武器に、ここでも上位争いを演じてくれることだろう。

アマファソン…前走君子蘭賞では、人気勢をまとめてなで斬り。久々の勝利を挙げると共に、倶楽部軸馬としての仕事もキッチリ果たしてくれた。「元々あれぐらい走れる馬だ」とはレース後の関係者の話だが、思えば以前から並々ならぬ末脚を武器に、牡馬相手のオープン特別でも上位に食い込んでいたのだから、牝馬同士に戻れば決め手上位は明白だ。「昨秋の疲れが抜けず、復調まで時間はかかったけれど、オークスには間に合いそうで何より。後は権利を獲るだけ」と、関係者の視線は既にGIの舞台へ。昨年は使うごとにカリカリする面が増したりと、非常に扱いにくい性格であったが、年が明けてからはそのあたりにも成長の兆しが。「以前ほど使ったダメージが残らなくなった。お陰でキッチリ追い切りがこなせるし、その分パワーアップしてきた」と、ここに来て一皮むけた印象だ。前走の再現も十分あり得る。

???????…君子蘭賞ではアマファソンの後塵を拝したが、巻き返しに懸ける関係者の意気込みは、この馬が随一。「前走だって、負けたというほど負けていない!」と語っていたが、確かにレースとしては、次は更に上の着順も…と十分期待出来るものであった。そもそもこの君子蘭賞自体のレベルは相当なもの。展開の差こそあれど、前日行われたGIII・毎日杯の勝ち時計は1分49秒3、そして君子蘭賞は1分48秒2。直線一気で勝ち星を挙げたアマファソンは勿論だが、この馬自身の走破時計も、毎日杯の勝ち時計を上回っているのだ。道中の位置取りなども考えれば、よりレース運びに融通が利きそうな余地を残す同馬の方が、府中のこの舞台では通用しそうな印象すら受けた。中間の調整も非常に順調で、上積みも見込める今回、現在の牝馬戦線の勢力図を一気にひっくり返すほどの激走すら期待出来る。

ベストクルーズ…阪神JF3着という実績を持ちながら、桜花賞は全登録馬中賞金順で19番手、最終的に除外の憂き目に逢ってしまった同馬。このあたりの出走ラインにいる馬の場合、出走順上位馬の回避を見越して仕上げ、いざ除外になった際に困るというケースも多いのだが、「今年は早くから皆『出る』と言っていたし、出走ラインぎりぎりの関東馬もどんどんこっち(栗東)に来たりしていて、ウチのは出られないだろうなと覚悟していたからね。今週でも大丈夫なようにしておいた」と、何とも準備万端なコメントが。前走時減っていた馬体も、この中間のカイ食いの良さで見事に回復。ただ増やしただけではなく、ビッシリ調教を課しつつのものである分、筋肉の付き方などは前走時と比べても数段上だ。ただし少々輸送減りする傾向が見られただけに、この仕上げで輸送減りしてしまうと、本番が少々不安にも思える。が、逆に言えばそれだけシッカリ仕上げて、出走権を獲りに来たということだ。実績馬の巻き返しに期待が懸かる。

なお、今回は情報提供元からの要請で、一部の馬名を伏せさせて頂きます。
?の馬名につきましてはレース後に、感想と合わせてお話しします。




ブログ | 06:13:57 | トラックバック(0) | コメント(0)