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ニューいかー@政治・社会

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オークス、オフレコにしていた話。
今日のオークスで人気になっていたのに大敗した馬のうち、こんなヤバイ話が今朝方はいっていました。

実は情報提供元から「オフレコにしてくれ」とクギを指されていましたので、話さなかった話です。

アプリコットフィズ・・・・1週前に叛路で引っかかり想定外の時計。急遽日曜日の半マイルからの追い切りを取りやめる。馬体重は回復しているが馬体そのものはさびしく、最終追い切りも攻めきれず。それに馬が神経質になっており夜な夜なうるさい状況。リフレッシュのための短期放牧という提案はオーナーサイドの意向で却下。「今のスタミナで2400mは厳しい」「神経質な馬の扱いは難しい」というのが関係者の本音。

シュリュウムーン・・・今回内田博幸騎手への乗り替わりはオーナーサイドの意向との話。調教師は相性のいい佐藤哲三騎手を引き続き乗せることで抵抗しましたが、転厩の話まで出たことで泣く泣く断念。それでもかなりのわだかまりが残っているそうで、オークス後に転厩があっても不思議ではないという状況です。そもそも馬自体は桜花賞後に疲れが出て思うように攻めきれず。馬体重もギリギリという状況です。外から見てもいかにも物足りない動き。それでも関係者が強気な発言をしているのは、あくまでもオーナーを喜ばせるためとの話もあります。

実は、私もこの2頭を本命にしようか迷いました。こんな話では本命に押せない!と判断したのです。





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ブログ | 22:00:00 | トラックバック(0) | コメント(0)
みんなで投票!さぁ、夏だ!あなたが食べたいのは、辛いの?それどもサッパリしたの?
暑い日に食べるなら辛いのとさっぱりしたのどっち?ブログネタ:暑い日に食べるなら辛いのとさっぱりしたのどっち? 参加中

私はさっぱりしたの



私も意外に夏は弱いのですよ。特にココ10年ぐらいいつも夏バテ気味になりますし、仕事が仕事なので本当に炎天下での仕事は、普段の疲れの3倍くらいなることが多いのです。
でも、この選択肢の中で「コッテリしたもの」が無いのでしょ。そうしたら、『さっぱり』なものの法がいいです。逆に『辛い』ものは、バテ気味の人には、かえってバテ易くなるそうで逆効果です。


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暑い日に食べるなら辛いのとさっぱりしたのどっち?
>>みんなの投票結果は!?

・辛いの

・さっぱりしたの




ブログ | 21:30:00 | トラックバック(0) | コメント(0)
ペリーの置き時計、再びチクタク。
p>今日の朝日新聞によりますと、あのペリー提督が日本に持ち込んだ置き時計が、修理を終えて、再び時を刻みだしました。



このニュースのURLは、http://www.asahi.com/national/update/0520/TKY201005200467.htmlです。



この時計は、1854年にペリー提督が静岡県の下田港に来航した際に持ち込まれていたとされ、下田奉行所の与力に贈られたものです。その後、幾つかの変遷を辿りながら、横浜市に住む海軍中佐の子孫が保管していたものです。



今回再び時を刻むことになったこの時計、横浜開港資料館で29日から一般公開されるそうです。







ブログ | 21:00:00 | トラックバック(0) | コメント(0)
日本経済は「中国頼み」でいいのか?

今日の産経新聞の記事で、編集委員の田村秀男さんが書かれました「日曜経済講座」で、現在の日本経済が「中国バブル」頼みに陥っていてきていることを危惧しています。



このニュースのURLは、http://sankei.jp.msn.com/economy/finance/100523/fnc1005230751000-n1.htmです。



ただ、書いてある内容は「やはり産経なんだな。」と言う感じですが、現在の日本経済の復興を考える意味では参考になる記事です。





ブログ | 19:00:00 | トラックバック(0) | コメント(0)
個人向け国債も「イメキャラ」登場!?

今日の読売新聞の記事によりますと、『個人向け国債』の販売のテコ入れ策として、ついに「コクサイ先生」なるキャラクターが登場することになりました。



このニュースのURLは、http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20100523-OYT1T00414.htmです。



これによりますと、これまで『個人向け国債』としては、10年物(変動金利型)と5年物(固定金利型)しかありませんでしたが、これに加えて3年ものも加えて、今後は年数回発行だったものを毎月発行にするものです。



これに合わせて今回販売のテコ入れを図る意味で『イメキャラ』の登場となったものです。



しかし、先日お話しましたロンドン五輪のマスコットと言い、今回の「コクサイ先生」といい、なんかセンスが悪い感じがしますが・・・・。





ブログ | 18:00:00 | トラックバック(0) | コメント(0)
オークス、気になる話。(BlogPet)
柏のさかなくんの「オークス、気になる話。」のまねしてかいてみるね

今日は注意が案外残ってしまうことが案外残ってしまうことが必要である。

*このエントリは、ブログペットの「こうさぎ」が書きました。

ブログ | 11:04:58 | トラックバック(0) | コメント(0)
オークス、気になる話。
今日の東京競馬場はあいにくの雨模様。
過去雨の中で行われたオークスは、先行馬が案外残ってしまうことが多々ある。そうなると今年もそうなのか?

もう一つ、昨日、途中乗り替わりになった安藤勝己騎手の体調である。今日は幸い全て騎乗出来るそうであるが、その乗り替わりも不可解。
今日の安藤勝己騎手の騎乗振りは注意が必要である。

ブログ | 09:23:21 | トラックバック(0) | コメント(0)
5月22日に投稿したなう


みんなで投票!クーラー、もうつけました? http://ameblo.jp/sakanakun-muratetsu/entry-10541461936.html
5/22 7:51

そういえば、今週はかなりバタバタしたショック!一週間でした。やっと月曜日は給料日です。
5/22 17:39



ブログ | 09:23:03 | トラックバック(0) | コメント(0)
オークス 有力馬情報?
それではお待たせしました。今日東京競馬場で行われますG1オークスの有力馬情報です。

シンメイフジ・・・・「もともとケイコは動く馬だけど、それにしても今週も本当に良かった。状態に関しては文句のつけようがない。」とデキに相当な自信を見せているのは、桜花賞からの巻き返しを図るシンメイフジの陣営関係者。その桜花賞は案外な結果に終わったが、上がり3Fはメンバー唯一の33秒台をマークしたように、自慢の豪脚に翳りはなく、「スローペースで前残りの展開になったことに尽きる」と関係者が振り返るように敗因は明確だ。むしろ、「前回は中2週だったから加減していたけど、今回は思い通りの調整ができた。これで負けたら単純に力が足りないと言うことだろう」とまで言う今回は、正真正銘のメイチ仕上げ。昨夏の新潟で、一躍、その存在を知らしめたあの豪脚が府中の直線で炸裂する。

エーシンリターンズ・・・・この中間で大きな変わり身を見せているのがエーシンリターンズ。年明けから、出走する度に体重を減らしてきたが、レース間隔を開けたことで今回は馬体の細化が見られず、さらに、これまでのようにカリカリする面も見せておらず、精神面においても確かな成長を窺わせているのだ。関係者も「心身ともに良化が感じられる。正直、前走以上の上積みは期待していなかったんだけどね」と驚きを隠せない様子。「行きたがる面があったから折り合いを心配していたけど、これなら距離もこなせるはずだよ」と、距離延長にも光明を見出している。実績面ではメンバー上位にも関わらず、走っても人気にならないタイプだけに、配当面も含めて積極的に狙うべき1頭だ。

コスモネモシン・・・・今年の牝馬クラシックは「東高西低」と言われるように、関東馬の層の厚さは例年以上と言える。それだけに、「年が違えば、扱いも全然違ったんだろうね」と話すこの関東馬の関係者のコメントも頷けるもの。事実、重賞好走歴も1度ではなく、コース適性もメンバー屈指と上位人気に支持される要素を挙げれば枚挙に暇がないほどなのだが、その注目度の低さと比例するかのような人気に甘んじているのが現状だ。これまでの対戦比較からもオッズほどの力差はなく、まさに“人気の盲点”と言える。自分の競馬に徹すれば、見せ場以上も十分期待できるだけに、最も怖い存在だ。

オウケンサクラ・・・・強行軍で臨んだ桜花賞では、まさかの逃げを打ち、2着好走したオウケンサクラ。過密日程を感じさせないどころか、克服しての結果だけに、そのタフネスぶりは到底、3歳牝馬の範疇を超えていると言っても大げさではないだろう。疲労や反動が懸念されていたが、今回は中5週とゆとりのあるローテーションで馬体はすっかり回復。また、間隔を取れたことで「中身の濃い調教ができた。今の方が充実しているよ。」と関係者は前走以上の状態を強調している。さらに、左回りで追い切れる日曜日にもコースに入れており、「右回りよりもスムーズな走り」との報告もあり、初コース対策に抜かりはない。「距離が延びてこその馬」となれば、距離延長はプラスに働く公算が高く、ここでも好走は十分可能だ。

ギンザボナンザ・・・・今回の大一番へ、乗り替りで挑む同馬だが、本番で手綱を握る鞍上がわざわざ関西から調教に駆けつけるなど抜かりのない調整過程で、不完全燃焼に終わった桜花賞からの巻き返しを図るこの関東馬。その鞍上も「初めて乗ったけど乗り易くて、反応もすごく良かった。折り合えば良い脚を使うのも分かったし、いいイメージで本番に臨める」と確かな手応えを掴んでいる。また、「母系からも期待は大きい。距離延長は大歓迎だ」と陣営関係者が言うように、オークスのこの舞台でこそ、その良血が開花しても不思議ではないほどの血統背景も見逃せない。一発ならこの馬以外をおいていないだろう。


サンテミリオン・・・・フラワーCから桜花賞出走の青写真は実現できなかったが、オークストライアルでは、その評判に違わぬ走りで他馬を圧倒したように、世代屈指の素質を持つサンテミリオン。デビュー以来、減り続けていた馬体重が懸念されていたが、今春の目標をオークス1本に絞ったことで「カイ食いが良くなり、今回はプラスで出せそう」と関係者。前走で克服した大外枠を再度、引き当て、「最後に入れられる分、出遅れる心配もないし、押して行っても引っ掛かる馬じゃない」と前向きなコメントに終始していたが、「また大外とはね。ここは内枠に入りたかったよ。レースセンスに期待したい。」と本音もチラリ。また、決め手では他馬に劣るだけに、「鞍上がどう乗ってくれるかだね」と、関係者は先週、今年のGI初勝利を挙げ、ますます勢いに乗る鞍上の手腕にも期待していた。

アパパネ・・・・世代最上位の実績を誇りながらも、「距離不安」「折り合い難」など、何かと「不安説」が取り沙汰されているのが桜花賞馬アパパネだ。確かに、先の桜花賞でも折り合いに苦労する面を見せていたが、陣営は中間の調教メニューをひと工夫。前に置いた馬を追走させ、折り合い面の強化を図るとともに、これまでの坂路調教からコース追いへ変更。これが奏功し、折り合いだけでなく、マイラー型と評された馬体もスラっとした胴長の中距離型へ変わってきた。関係者も「ムダな肉が削ぎ落とされて、桜花賞の時よりも体をスッキリ見せているね。」と、その効果を口にしている。元々、世代随一の完成度を誇る同馬だが、さらにその完成度を高めていると言って差し支えない。阪神JF、桜花賞、そしてこのオークスをも制し、昨年のブエナビスタに続く、史上2頭目の快挙達成に陣営の視界は良好だ。




ブログ | 07:30:00 | トラックバック(0) | コメント(0)
東海S 有力馬情報?
それでは、今日京都競馬場で行われます「東海S」の有力馬情報です。

ナニハトモアレ・・・・名前からは“のんびりした馬”という印象すら受ける同馬であるが、実はかなりの問題児。「今年に入ってから、急に気性が悪くなった。気に入らないことがあると暴れるし、ひどい時は他の馬を襲いに行くし…」と、関係者もその扱いにはほとほと手を焼いている様子だ。しかしよくよく戦績と照らし合わせると、同馬が暴れ始めた時期と好走し始めた時期が、恐ろしいほど一致している。
「以前はどこか気が抜けたような馬だったんだ。気性がこうなってから、急に走り始めたんだよ。他の馬に対する闘志が出てきたのかもしれない。扱いは大変になったけど、大人しいよりマシかな…」と、関係者はこの急変に戸惑いつつも、好走自体にはご満悦な様子。
今回も変わらず馬体をキープしており、引き続き力は出せる状態だ。肝心の“暴れっぷり”の方だが、こちらもある意味絶好調。調教中に他馬に襲い掛かってしまったほどだとか…。この闘志を実戦で発揮すれば、今回も好走の期待は十分だ。

フサイチセブン・・・・前走時は“克服しなければならない点”を多々抱えていた同馬だが、全く意に介せずといった様子で3着に好走。「初の58キロだったし、馬主サイドの関係で調整も少し遅れ気味だったし…。出来れば賞金を加算したかったけれど、あの過程で3着なら期待以上」とは関係者の話だが、あのレースで特筆すべきは『斤量を克服した点』『逃げ・番手以外から競馬が出来た点』、ここに尽きる。
特に後者は、気性面の問題でハナにこだわりがちだった同馬にしてみれば、新たな戦法を発見出来た意義が非常に大きい。この中間は順調に調整出来ており、充実ぶりは一目瞭然。最終追い切りでは馬場入りを嫌がるという少々頑固な面も見せたが、元々同馬は“調教嫌い”で有名だ。過去にこうしたことは幾度かあり、いずれもレースではキッチリ好走している以上、問題視する必要は無いだろう。自在性を身に着けてきた今回、上位争いも十分可能だ。

アルトップラン・・・・帰厩してからまだ日は浅いが、風格を増した馬体を見せている同馬。これまでも、短期放牧直後のレースでの好走実績が多く、鉄砲駆けはむしろ歓迎のタイプだけに、この点に関しては問題視する必要は無い。今回も短期放牧で、心身共に上手くリフレッシュ出来た様子を見せている。
「前に馬がいないとすぐに掛かってしまう馬なので、今回も後方待機策。キレ味なら物凄いモノを持っているからね。展開の助けは欲しいけど、いきなり通用してもおかしくないよ」と、厩舎関係者も末脚の爆発力には絶大な自信を寄せていた。馬体重は少々増えているように見受けられるが、帰厩直後からキッチリ乗り込んでおり、太目と言うより筋肉で一回り大きくなった印象だ。
最近落ち着きが出てきたのも、この距離を走る上ではプラス要素。準オープン勝ちからいきなり重賞と、条件は少々厳しく思えるが、自分の競馬に徹すれば、決め手はここでも十分通用するだろう。

マコトスパルビエロ・・・・5走前のJCD以降は地方重賞を中心に使われ、深目の砂に屈することなく、新たに勝ち星を加えて来た同馬。出負けしたJCDの一件を考えると「先行策が希望なんだけれど、テンが少し遅くて…」と関係者が嘆くのもわからなくはないが、それでも二の脚で好位に取り付き、そのまま堅実に上位争いに加わってくるあたり、実力的には十分通用すると見て良いだろう。
おまけに今回は、ダートにしてはやや長めの1900m戦。「長ければ長いほどいい馬。本音は(普段の施行条件である)2300mの方が良かったけれど、距離があれば出負けしても余裕を持って取り返せるからね」と、スタミナ面にも絶大な自信を見せていたが、これも交流重賞で長めの距離を使ってきた実績ゆえ。
初コンビとなる鞍上も「乗りやすい馬と聞いているし、実力を出し切ればここでも勝ち負けは狙えると思う」と自信を見せていた。相性の良い京都コースで、重賞勝ち星を増やしたいところだ。

シルクメビウス・・・・最近“若手騎手と実力馬”という組み合わせの、何と少ないことだろう。若手騎手を背に上級条件で好走した馬が、気付けば次の重賞ではリーディング上位騎手に乗り替わっていたり、などなど…。勝つために万全を期したい関係者の気持ちも分かるが、相手が生き物である以上、“相性”も重要だと思うのだが。
その点、同馬と田中博康騎手のコンビは、稀有な例とも言えるだろう。戦績を見ても分かる通り、まさしく人馬一体といった好相性。GI2着の実績も、このメンバーなら一枚上手だ。「前走時は追い切りもひどかったし、休み明けで少し気負っているようだった。元々叩いてからの方が良い馬だ」と関係者も語った通り、休み明け初戦であった前走時の最終追い切りは、終いがバタバタというひどい有様。それでも5着に食い込んできたのは、ひとえに地力のなせる技だろう。
一叩きされた今回は、見違えるほど動きが良くなり、馬体のハリもツヤも別馬のような仕上がりだ。本来の動きが戻った今なら、負けるわけにはいかない。ここのタイトルを手土産に、人馬とも更に上のステップを目指していってほしいものだ。

トランセンド・・・・「仕上がりは良かった。追い切りも良かった。それだけに敗因がわからない」と嘆いていたのは、前走直後の同馬関係者。思えば以前の武蔵野Sも、更にその前のエルムSでも、『重賞になると何故かアッサリ負ける』という不可解な点を露呈していた。
先行馬の宿命と言ってしまえばそれまでだが、少々イライラしたり、かと思えば過剰にビクビクしたりと、かなり気難しい一面を抱える同馬のこと。重賞特有の速い流れや、迫力溢れる年上馬との対戦、おまけにそこで目標にされたりなどの“慣れないプレッシャー”に、耐え切るだけの精神力がまだ付いていなかったのだろう。
「馬体面の問題ではない」と関係者が断言する通り、馬体は相変わらず絶好の仕上がり。追い切りでも好時計を連発しており、引き続き力を出せる状態だ。残る課題は精神面だが、今回最大の敵と見られていた逃げ馬トーセンモナークの出走回避により、ストレス無く自分のレースを進められる公算は高い。少々アテにならない面もあるとはいえ、ダートで見せるスピード能力は、文句無しでメンバー中最上位。力を出し切れれば、圧勝の可能性すら十分にある。油断は大敵だ。

ダイショウジェット・・・・長らくダート重賞戦線で好走を繰り返している同馬だが、意外なことにタイトルは無し。「年齢が年齢だし、そろそろ勝たせてあげたい!」と、ここに賭ける関係者の意気込みは、他の陣営と比べても1、2を争うほどのものであった。もちろん気合いだけで重賞が勝てるわけではないが、精力的に追われた効果は、実戦のここぞという場面でこそ活きるもの。
堅実に伸びる末脚は、最近日に日に鋭さを増してきており、それに伴い馬自身の気配もみるみる急上昇を見せているのだ。「暖かくなってきて、体が締まってきた」とのことだが、確かに一見してわかるほど、前走時より馬体が充実。トモの張りも申し分無く、この体ならいつもの末脚も更に冴えることだろう。
1900mは初経験だが、元々1800mで好走を繰り返してきた同馬。伸びた100m分で更なる加速を見せるか。





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