FC2ブログ
 
■フリーエリア
■プロフィール

ニューいかー@政治・社会

Author:ニューいかー@政治・社会
FC2ブログへようこそ!

■最新記事
■最新コメント
■月別アーカイブ

■カテゴリ
■検索フォーム

■RSSリンクの表示
■リンク
■ブロとも申請フォーム
■QRコード

QR

日本ダービー 有力馬情報?
お待たせいたしました。それでは、G1日本ダービーの有力馬情報です。果たして栄冠はどの馬に?

コスモファントム・・・・「考えられないほど人気がないぞ!マスコミは何をやっているんだ?」とは同馬の関係者の言葉である。
昨年12月のラジオNIKKEI杯2歳ステークスでは後の皐月賞馬ヴィクトワールピサと首差の2着。その際にヒルノダムールとダノンシャンティを完全に抑えているコスモファントム。レース内容も残り5ハロン地点から[12秒6-12秒2-11秒6-11秒4]と徐々にペースアップする先行勢には厳しい淀みのない流れ。結果的には勝ったヴィクトワールピサを含め後方待機勢が上位を占めた中で、唯一先行勢の中で2着に粘りこんだレース内容は掛け値なしに価値が高い。前走の京都新聞杯も「放牧先で調整が遅れた。デキとしては7分程度」という造りながら、能力だけで2着に食い込んで見せた。
デビューから7戦していまだ4着以下はない。瞬発力勝負では分が悪いが、持久力勝負になればなるほど、パフォーマンスを上げるタイプでもあり、底力が求められる府中の12ハロンはもってこいの舞台。
アサクサキングスにスマイルジャック、そして昨年のリーチザクラウンも然り。波乱のダービーの歴史は先行馬の激走にあり。あえて重賞馬コスモセンサーをユニコーンSにまわし、軍団にとって悲願のダービー制覇に向けて単身送り込んで来た影の実績馬。府中の長い直線を粘り込めるだけの脚力は十分備える1頭だけに、大いに注目して欲しい。

ローズキングダム・・・・新馬戦から重賞含め連戦連勝、ついには2歳王者の座に上り詰めた同馬。初戦で下したヴィクトワールピサが暮れのラジオNIKKEI杯を制したことにより、「この2頭の再戦」が、一頃は大きな話題を集めたものだ…。ところが、年が明けてからも勝ち星を増やし続けるライバル・ヴィクトワールピサとは対照的に、こちらは2戦して3着4着。“無敗の2歳王者”ではなくなった同馬を「ヴィクトワールピサのライバル」と呼ぶ者も、今は見ない。
ここに至る経緯も、決して平穏なものではなかった。減り続ける馬体重、他の路線から次々台頭してくる新勢力、そして主戦騎手の騎乗停止。おまけにレース当週にまさかの挫石。“出走は流動的”との報じられたが、悲しいかな既に“2強”ムード一色となっていた状況下でのこと。同馬の動向より、現在1、2番人気に推されている2頭の話題が、連日大きく取り上げられていた。
しかしこれも一種の“心理戦”。挫石自体は事実であるが、今回急遽大役に抜擢された後藤騎手の「プレッシャーを少しでも減らすため」と、実際は薬を塗ればすぐ治る程度の軽度なものを、面白可笑しく大きく報じただけのこと。「皐月賞の時の方がずっと調子が悪かった。あくまで本番はダービーだからと、出走回避しようかと検討するほどだったよ」とは関係者の話だが、実際過去最低体重で出走した皐月賞時は、数字以上に馬体を小さく見せていた。
しかし、今回は一味違う。「東スポ杯のレース振りから見ても、府中の広いコースの方が間違い無く合う。馬体も今回はキッチリ身が入っているし、今なら差の無い競馬が出来る!」と、関係者も仕上がりには太鼓判を押した。目論見通り注目も薄れた今回、人馬共に伸び伸びした騎乗が期待出来る。その結果は自ずと付いてくることだろう。

ヒルノダムール・・・・「ヴィクトワールピサともペルーサとも差はない。スムーズなレースが出来れば勝てる力はある!」と前走後から強気一辺倒な姿勢を崩さない関係者。なるほど確かに、キャリアの浅さを露呈したラジオNIKKEI杯も含め、デビュー戦から常に高いパフォーマンスを見せていることは言うまでもない。「終始外からプレッシャーを受けていた!」とレース後に藤田騎手が怒り心頭であったという若葉ステークス。皐月賞も「勝った馬とは通ったコース取りの差。こっちの方が20mは長く走った!」という話。いずれにしても人気の2頭に対しても力負けはないというのが関係者の見解。
体調面に関しても相当な上積みがありそうという中間の報告。皐月賞後もハードに乗り込まれているにも関わらず、木曜日発表の調教後の馬体重は皐月賞時からプラス28キロの484キロ。それでも「太め感は全くなく、鍛えれば鍛えるだけ筋肉がついているという印象。」という現場からの報告もある。まさにピークの状態で迎える大一番。
「スムーズなレースが出来れば…」とさかんに口にする関係者。不利続きの馬には、よほどの不運は除きそれなりの理由がある。同馬の好走のカギはこのあたりにあるといえるのではないか。

ペルーサ・・・・馬場改修後の阪神コース芝2000mで2分を切った3歳馬はいない。今年の若葉ステークスでペルーサがマークした1分59秒9はレースレコードであることはもちろん、馬場改修後の阪神コース3歳レコードでもある快時計。それをゴール前は抑える手応えで駆け抜けて見せた。
前走の青葉賞も然り、同舞台で行われる日本ダービーの走破タイムと比較しても歴代3位という素晴らしい時計をマークして見せた。しかもラスト100mで後続との着差を確認にした横山典騎手はラスト80mは手綱を抑えて全く追っていない。トライアルレースの2走で末恐ろしいほどのポテンシャルを見せ付けたペルーサ。皐月賞上位組を抑え人気に推されるのも当然のことであろう。
新馬戦では「よほどのことがなければ楽勝できる。」と同騎手にしては珍しく豪語し、2戦目で「調教でも乗っていて楽しくなる馬。この馬でダービーへ。」と期待を込めていた横山典騎手。途中アリゼオでスプリングSを勝ち、ルーラーシップでプリンシバルSを勝ち、そしてサンライズプリンスでNZTを勝っても、「ダービーはペルーサで。」と頑なな姿勢が揺らぐことはなかった。それだけの器であることに疑いはないだろう。
前走の青葉賞、抜け出しても気を抜かせずにムチを入れたが、ラストで次を見据えて手綱を抑えてしまった。スピードだけでもスタミナだけでも勝つことはできない、最後は底力と経験がモノをいう最高峰の舞台。だからこそ「厳しいレース」の経験は大きなアドバンテージになる。あえて余力を重視した横山典騎手のゴール前の選択は、それを凌駕するだけの能力の持ち主であるという自信の現われか。

レーヴドリアン・・・・スタートで出遅れ、小回り特有の道中の速い流れになし崩しに脚を作ってしまった前走の皐月賞。結果的には小回りコースに対する適正が出てしまったこともあるが、それよりも「馬場悪化が応えた。馬場の外側は水を含む最も伸びない状態。かといってインコースを突くわけにもいかないし…どちらにしてもあの皐月賞は参考外!」とは関係者の談話。
「外回りコースであれば…」その言葉を少なからず証明して見せたのが前走の京都新聞杯。展開は完全な前残り、2番手から抜け出したコスモファントムが2着に粘りこむレースの中で、大外から本来の末脚を披露し3着に食い込んで見せた。驚くことにあのレース内容でも、「まだ仕掛けが早い。もっと溜めれば、直線に入ったくらいまで鞍上が我慢できればもっと切れる」と調教師が語っている。
舞台は長い直線が控える東京コース。道中は一旦下げて我介せず、直線に入ってから進路を見つけがむしゃらに追い出すということが(おそらくは)唯一可能となるコース。同馬にとって3歳最高峰の舞台というだけではなく、適正面においても最高の舞台が整った。不完全燃焼に終わった皐月賞の鬱憤を晴らす豪快な追い込みに注目していただきたい。


エイシンフラッシュ・・・・皐月賞では11番人気の低評価を覆す3着好走。決して前崩れの展開に乗じた好走ではなく、直線では馬群の狭いところを割って出てくるという勝負根性も見せ付けた。
「京成杯の頃は正直頼りなかったけど休ませて本当に馬が変わっていた。周りの関係者も「凄い体つき!」って驚いていたくらい。だから皐月賞の3着もこっちとしては全く驚いていない。むしろスムーズなレースができていればもしかしたらって思ったくらい。イメージにはないかもしれないけどかなり速い脚が使えるタイプだし、調教に乗った良太(鮫島騎手)も、「もう一段上のギアがある」って言っていた。前走の3着をフロックだと思っていると痛い目にあうよ!」
実績は十分、人気に推されているヒルノダムールとも全く差はなかったにも関わらず人気面においては大きな差がつけられている今回。京成杯勝ちというイメージが必要以上に「中山巧者」を連想させる嫌いがあるが、関係者曰く「瞬時に反応できる馬ではない。しかもかなり長い脚を使うタイプだから絶対に東京は向く!」という評価。再度高配当を演出しても全く不思議ではない。

ヴィクトワールピサ・・・・昨年、カミソリのような一瞬の切れ味で皐月賞を制したアンライバルドだが、(馬場悪化の影響があったにせよ)1番人気に推された日本ダービーでは見せ場もなく惨敗。その時の鞍上は岩田騎手であった。実は、「中山の2000mと府中の2400mでは求められる適正が異なる」ことが分かる競馬ファンはどのくらいいるのだろうか?
デビュー戦の京都外回り1800mでローズキングダムの息の長い末脚に敗れてしまった以外、2戦目から前走の皐月賞までの5戦を全て圧勝。過去の皐月賞馬の中でもトップクラスという戦績を誇るヴィクトワールピサ。「仕掛けてからの反応が素晴らしい。」とは武豊騎手の評価。そして皐月賞のあとの岩田騎手は「ウオッカのよう」と絶賛している。
ラジオNIKKEI杯の3~4コーナーで見せた捲りや、皐月賞で最内から一瞬の内に抜け出してみせた素晴らしい反応が同馬の最大の武器であることは言うまでもない。それでも(あくまでも見た目の印象だが)ゴールの最後まで伸びきったという印象がないことも事実。奇しくも外回りのデビュー戦で敗れてから前走の皐月賞まで、5連勝の舞台は何れも「一瞬の脚」が決め手となる内回りコースによるもの。舞台は525.9mの直線が待ち受ける東京2400m。2冠達成は決して容易ではない。




スポンサーサイト



ブログ | 21:56:47 | トラックバック(0) | コメント(0)
目黒記念 有力馬情報?
日曜日に東京競馬場で行われます目黒記念(ウオッカメモリアル)の有力馬の情報です。

コパノジングー・・・・「本格化してきた」と興奮交じりに話すのはコパノジングーの陣営関係者だ。「前走時も凄く状態が良かったから、レース後も、すぐに回復した。中1週だけど、この中間も変わらずいい状態。」とのことで、現在の充実ぶりを如実に物語っている。また、走りにも変化が見られ、「重苦しさもなくなって、今までにないような弾むような感じ」と、今年は強敵相手の重賞でも見せ場を作ったように、確実に地力も強化されており、完全にひと皮剥けた印象だ。「謙一(池添騎手)も2度目だし、距離はもちろん、折り合いにも全く不安はないからね。ここはチャンスだと思っている。」と関係者は、重賞初タイトルを強烈に意識している。

ミッキーペトラ・・・・直前の追い切りで破格の猛時計を計時したミッキーペトラ。「馬場を考えればそこまで時計をアテにはしていないけど、あれだけ出せるんだからデキが悪いはずはない。追い切り後も元気一杯だし、充実しているよ」と厩舎関係者も仕上がりに相当な自信を見せているが、それ以上に関係者が強調するのが『展開』。「前走はさすがに距離が長かったからあの結果も仕方ない。でも、近走は自分の形で行って結果を出しているからね。ここはハナを楽に奪えるはずだし、距離短縮も歓迎だよ。ハンデは見込まれたけど、マイペースで行ければ面白い」と、陣営は単騎逃げに持ち込む算段だ。前走大敗の影響も感じられないだけに、展開利が見込める今回は、陣営の青写真通り、見せ場以上があっても驚けない。

スマートステージ・・・・以前、「いいものを持っているんだけど、どうにも口向きの悪さがね…集中力持続が当面の課題だよ」と関係者がこぼしていたのが嘘のような快勝劇を前走で見せたスマートステージ。特に、直線の長い東京や新潟では折り合いを欠いていたのだが、馬具装着で一変。
「右ブリンカーとシャドーロール着用で、ここまで変わるとは正直、驚いたよ。折り合えば、苦手の左回りでも伸びるね。今は左回りの方が得意なんじゃないかな」と関係者も相当の手応えを突かんでいる。それでも「一気の相手強化だから、ここは試金石の1戦。現段階でどれだけやれるかだね。ただ、ハンデは手頃だし、今なら距離延長も問題ない。当然、期待もしているよ」と控え目ながらも陣営からは一発の気配が漂っている。昇級初戦で初重賞だが、目は離せない。

トップカミング・・・・デビューから22戦で掲示板を外したのは、僅かに3回のみ。それも、昨年のダービーを含めすべて重賞でのものと、安定味溢れる走りが持ち味のトップカミング。一方で、勝ち味に遅い面もあり、重賞タイトルには手が届いていないのもまた事実だ。そこで、陣営はこの中間にひと工夫。「まだ遊びながら走っているところがあったから、リングハミに替えて、追い切りも坂路からコース追いに変更したんだけど、これが想像以上に効果があった。フラフラしていたのが嘘みたいに一直線に走って、ケイコをつけてもらった岩田君も好感触を掴んでくれたよ」と関係者。前走の馬体減も細くは映らず、むしろベスト体重の可能性が高い。ハンデは少々見込まれたが、地力上位は明らかで、ここでも大崩れはまず考えられない。この相手関係ならば、重賞初制覇まで十分期待できる。

モンテクリスエス・・・・ここ2走のダートでも上がり最速を計時したように、確かな末脚を持つモンテクリスエス。重賞でも好走しただけに、「ダートへの路線変更か」との憶測も飛び交っていたが、「ダートでもやれることは分かったけど、芝はレコード勝ちもあるぐらいだし、芝で勝ちたいというのが本音」とのことで、再度の芝重賞出走となった。ひと間隔開いたが、「3週前ぐらい前には、仕上がっていた。本当はもっと距離が長い方がいいかも知れないけど、持久力が求められる東京2500mは適条件。スタミナには全く不安はないし、力を出し切れれば」と陣営は施行条件に勝機を見出している。重賞実績では、ここでは胸を張れる存在だけに、軽視はできない。

フェニコーン・・・・準OPの身ながら、自己条件を自重して、ハンデ重賞のここを狙ってきたフェニコーン。「じっくり乗り込んでいるから状態に不安はない。距離はベストだし、相手なりに走れる馬。相手は強いけど、頭数も手頃だし、先行力と軽ハンデを活かしたいね。あとは重賞の流れに乗れるかどうか」と関係者が話す通り、クラスに関わらず当該距離では好走しており、距離適性ではメンバー屈指と言える。さらに、当初の予定から鞍上が変更された点も見逃せず、初重賞ながら不気味な存在。配当面も期待できるだけに、積極的に狙いたい1頭だ。

アルナスライン・・・・その重賞実績で断トツの存在なのがアルナスラインだ。日経賞勝ちだけでなく、菊花賞、天皇賞(春)ではいずれも2着と、長距離GI・重賞での好走歴は枚挙に暇がないほどだが、今回は、約1年ぶりの復帰戦。それだけに、状態面の良し悪しに注目が集まる。「トモの踏み込みには力強さが戻ってきた。休む前より良くなっているし、初戦から力を出せると思う。」とのことで、陣営は至って前向きだ。とは言え、まだまだ余裕残しの体つきで本調子とまでは言い難い。実績、地力は断然上位だが、長休明けに加え、トップハンデは明らかに割引材料で、今回は相手までが妥当と見るのか?


日本ダービーの有力馬情報についてはもう少しお待ちください。



ブログ | 21:40:57 | トラックバック(0) | コメント(0)
金鯱賞 有力馬情報(?の馬は)
さて、今朝ほどお話しました、「金鯱賞 有力馬情報」の中で、?となっていた部分の回答です。

ホワイトピルグリム・・・・ご存知のように、今年の金鯱賞は中京競馬場の改修工事により、京都での代替開催となるが、それを最も歓迎しているのがホワイトピルグリム陣営に他ならない。前走の中京記念は人気を裏切る惨敗(2番人気で14着)を喫したが、不利と雨馬場に泣かされたもので度外視するのが賢明だろう。「ここを目標に仕上げてきた。休養前よりもいい状態だよ。この条件には勝ち鞍もあるし、寿S以上の結果を期待したいね」と、陣営は巻き返しに手応えを掴んでいる。今回の上位人気馬と互角の競馬を見せているように、人気ほどの力差はなく、得意の京都で好走以上があっても驚けない。

アーネストリー・・・・前走後、目標としていたレースを蹄(ひづめ)のアクシデントの影響で回避。さらには筋肉痛を発症と順調さを欠いたことで、調整の遅れが不安視されていたが、追い切りに跨った佐藤哲騎手自らがゴーサインを出しているように、一応の態勢は整っていると言えるだろう。昨年秋には、先述のアクシオンを負かしているように地力は確か。相手関係からもここでの好走は十分可能だが、馬体に少なからず太め感も残っているように、中間の一頓挫あった影響は否めない。ここは相手までが妥当だろう。→結局この馬が勝ちました。



ブログ | 20:53:10 | トラックバック(0) | コメント(0)
詐欺師 鳩山由紀夫
昨日閣議決定された、沖縄のアメリカ軍普天間基地の問題は、結局自民党政権時代の合意通り、沖縄県名護市辺野古地区に決定することとなりました。

私はこれまで民主党政権に大いに期待していました。
しかし、今回の問題を巡る鳩山首相のあまりにも『無責任』かつ『軽率な約束』の為に沖縄県民並びに国民が8ヶ月の間どのくらい騙され続けたか。

最近の鳩山首相の言動並びに行動を見てますと、ホントに『国民の寄託』に応えているのか、はなただ疑問に思えてならないのです。

どうも、7月の参議院選挙での単独過半数を目指すあまり、鳩山首相自身の『保身』になっているような感じがします。
それが、今回の普天間問題で一気に噴出してしまったようです。
ただでさえ、支持率低下に歯止めがかからないのに、社民党を事実上『斬り捨てた』と言える福島瑞穂党首の罷免で、鳩山首相の化けの皮が剥がれたようです。

もはや、こんな首相の下では、日本はかえって疲弊と怨念が増すばかりです。

残念ながら、このまま鳩山首相のままならば私は民主党政権を打倒するしかないと考えます。
もう、民主党には何も期待しません。

鳩山由紀夫は、ハッキリ言って『詐欺師』以外何者でもありません。


ブログ | 17:37:10 | トラックバック(0) | コメント(0)
5月28日に投稿したなう


思いっきり馬鹿馬鹿しい話。食べ物の恨みは爆弾で。http://news.nifty.com/cs/headline/detail/fuji-zak20100528011/1.htm
5/28 20:01

「ダービー有力馬情報(1) 追い切りチェックpart1」 http://ameblo.jp/sakanakun-muratetsu/entry-10547452081.html
5/28 20:14

「ダービー有力馬情報(1) 追い切りチェックpart2」 http://ameblo.jp/sakanakun-muratetsu/entry-10547455633.html
5/28 20:23



ブログ | 09:23:07 | トラックバック(0) | コメント(0)
金鯱賞 有力馬情報?
それでは、今日京都競馬場で行われます、金鯱賞in京都の有力馬の情報です。なお、?の馬については、レース後にでもお話します。

ドリームサンデー・・・・初ダートの前走でも着順ほどは負けておらず、「東海Sも考えていた」とまで関係者が評したのはドリームサンデー。軽いアクシデントでその東海Sは回避したが、「走り自体は悪くなかったけど、最後の粘りはやっぱり芝向きだろう。単騎で行ければ相当に渋太いしね」と言うように、これまでの重賞好走はいずれも自分の型に持ち込んでの粘り込みによるもの。となれば、同型馬の存在が気に掛かる点だが、今回は強力な同型馬は不在。さらに有力馬に差し馬が揃っており、単騎でハナを奪える公算が極めて高いとなれば、展開利は十二分に見込める。馬場も不問で荒れた馬場にも対応可能で、相性の良い鞍上とのコンビ再結成も好材料。好走条件が揃った今回、同馬の粘り込みには警戒が必要だ。

???????・・・・ご存知のように、今年の金鯱賞は中京競馬場の改修工事により、京都での代替開催となるが、それを最も歓迎しているのが???????陣営に他ならない。前走の中京記念は人気を裏切る惨敗を喫したが、不利と雨馬場に泣かされたもので度外視するのが賢明だろう。「ここを目標に仕上げてきた。休養前よりもいい状態だよ。この条件には勝ち鞍もあるし、○○以上の結果を期待したいね」と、陣営は巻き返しに手応えを掴んでいる。今回の上位人気馬と互角の競馬を見せているように、人気ほどの力差はなく、得意の京都で好走以上があっても驚けない。』

タスカータソルテ・・・・ここにきて、復調気配を漂わせているのがタスカータソルテ。ここ2戦とも差のない競馬を見せており、関係者は「走りに集中できている」ことを好調の要因に挙げている。前走では、不得手の阪神でも少差の競馬を見せたが、得意条件は良積が集中している直線平坦コースであることは一目瞭然。陣営からも「阪神でも着実に差を詰めていたからね。内回りで直線平坦の京都ならもっとやれていいよ」と色気のあるコメントが確認されており、目が離せない。6歳という年齢からも、大きな上積みこそ期待はできないが、配当面も含め、一発の魅力ならこの馬だろう。

ナムラクレセント・・・・「前走は道中であれだけ行きたがっていたのに、終いもキッチリ伸びていた。悲観する結果じゃないし、やっぱり力はあるね。重賞級なのは間違いないよ」とは、先日の天皇賞(春)で4着入線したナムラクレセント陣営の関係者だ。長丁場のGI好走の反動が懸念されたが、最終追い切りで出色の時計をマークしたように、デキに関しては高いレベルでキープしている。6Fもの距離短縮にも「折り合いを考えるとこれぐらいの方がいい。この距離なら速いペースで流れてくれるだろうから競馬しやすいはず」と関係者が距離短縮に勝機を見出しているように、同条件も含め、芝2000mは4戦3勝と抜群の実績を誇っている。一部では主戦の小牧騎手の騎乗停止による鞍上変更が懸念されているが、「折り合いが難しい馬だけど、岩田くんなら問題なく乗ってくれると思う。彼に任せるよ」と陣営は全幅の信頼を置いている。念願の重賞初タイトルは、勝負強い騎乗が光る鞍上の手腕に託された。

アクシオン・・・・年を跨いでの重賞2連勝以来の復帰戦を迎えるアクシオン。関係者が早くから「春の大目標は宝塚記念」と公言していた通り、前哨戦のここから始動となる。前走後、笹針を打ち、休養放牧へ出ていたが、タフなレースとなった前走の反動もあり、「疲れがどっと出た」とのことで、当初の予定より帰厩が遅れる事態に。それだけに、さすがに少々余裕のある体つきではあったものの、ここまでの乗り込み量も豊富で、「キッチリ体を作ってくる馬」と厩舎関係者が評するように、今週のひと追いで態勢は整っている。それでも関係者は「あくまでも目標は宝塚記念一本だから今回は8分ぐらいのデキ。ここを使えば、次にピークを持っていけるはず」とのことで、“ここは叩き台”と言わんばかりであったのだが、「本格化した今なら、このデキでも無様な競馬はしないはずだよ」と同馬への信頼を口にしており、休養明けとは言え、当然、軽視はできない。

???????・・・・前走後、目標としていたレースを○○のアクシデントの影響で回避。さらには筋肉痛を発症と順調さを欠いたことで、調整の遅れが不安視されていたが、追い切りに跨った佐藤哲騎手自らがゴーサインを出しているように、一応の態勢は整っていると言えるだろう。昨年秋には、先述の???????を負かしているように地力は確か。相手関係からもここでの好走は十分可能だが、馬体に少なからず太め感も残っているように、中間の一頓挫あった影響は否めない。ここは相手までが妥当だろう。

スマートギア・・・・ここ2走でも33秒台、前走は32秒8を計時しているように決め手ならば現役屈指の存在と言えるスマートギア。関係者が「あの脚を使って負けているんだから仕方がないところはある」と話しているように、展開頼みのその脚質もあってか、未だ重賞タイトルと縁がないが、終いは確実に脚を伸ばしてくるだけに、常に無視はできない存在でもある。迎える今回も陣営からは「変わりなく順調。とにかく展開だよ展開。それが向くかどうか、それに尽きる!」との言葉が聞かれたが、「今の荒れた馬場なら内回りでも十分届くじゃないかな」と連続開催も後半戦を迎え、インコースが荒れてきた馬場に活路を見出している。2Fの距離延長も守備範囲内で、自慢の鬼脚がここで炸裂しても不思議ではない。





ブログ | 06:18:32 | トラックバック(0) | コメント(0)