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ニューいかー@政治・社会

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ユニコーンS、有力馬情報(?の馬は。)
お待たせしました。「ユニコーンS 有力馬情報?」になかで、?でかくしていました部分はこの馬です。


タイムカード・・・・ここ数戦のOP競走で、不向きな展開や不利がありながらも着順ほど負けていないだけでなく、人気以上の走りを見せているこの関東馬。「使う度に、レース内容も良化しているから、毎回レースが楽しみなんだ。引き続きデキはキープしているし、抽選さえ通ればって思っていたんだ。重賞で強い相手もいるけど、この馬らしい競馬ができればそんなに差はないよ」と関係者も確かな感触を掴んでいる。また、他陣営が不安を口にする芝スタートも経験済みで、発馬にも不安はないとなれば、関係者が言う「この馬らしいレース運び」は十分可能。着実な成長を遂げている今ならば、再度の好走だけでなく、逆転まであっても不思議ではない。→結局この馬は4着でした。

アースサウンド・・・・未勝利勝ちからの2連勝で一気にOP入りを果たすと、交流GIでは、その韋駄天ぶりで「地方の星」と呼ばれる、ラブミーチャンを相手に好走しているように、世代トップクラスのスピードを誇っている。今回、1番人気が確定的なバーディバーディにこそ離されたが、「休養明けと言うよりは、距離が長すぎたね」と関係者が話す通り、敗因は明確。むしろ、休み明けをひと叩きされた今回、上積みも見込めるだけでなく、前走の勝ち馬との斤量差も見逃せない。さらに、「器用さに欠けるところがあるから広いコースの方がいい」と関係者が話すように、今回の条件変更はいずれもプラスに働く公算が極めて高いとなれば、逆転まであっても驚けない。→この馬は結局10着でした。






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ブログ | 20:32:38 | トラックバック(0) | コメント(0)
6月5日に投稿したなう


ワールドカップ期間限定!ブログデザイン変えました。(但し、携帯のみです。)
6/5 6:37

みんなで投票!ポテトチップス、何味が好き? http://ameblo.jp/sakanakun-muratetsu/entry-10552902669.html
6/5 7:49

「危険なツィッターにご注意!」 http://ameblo.jp/sakanakun-muratetsu/entry-10554865787.html
6/5 20:29

「安田記念、有力馬情報?」 http://ameblo.jp/sakanakun-muratetsu/entry-10554913962.html
6/5 21:19



ブログ | 09:23:10 | トラックバック(0) | コメント(0)
ユニコーンS、有力馬情報?
遅くなりましたが、今日東京競馬場で行われますJRAプレミアムレースのユニコーンSの有力馬の情報です。なお、?の馬につきましては、レース後にでもお話します。


バルーン・・・・「前走を見てもやっぱり現状では芝よりダートだね。」とは、前走後の関係者コメント。2走前に芝重賞へ出走したことを受けての発言だが、その言葉通り、ダートに戻った前走での走りは行きっぷりから違い、実にスムーズ。「もう少し前で競馬が出来ていれば」と悔しさを滲ませながら関係者は振り返ったように、後方からの競馬だったが、直線での末脚、上がりタイムは上位馬と遜色ないもので決め手は健在だ。同馬がその決め手を最も活かせるのは、何を隠そう今回の東京コースで、ここまでの全2勝を挙げているように、直線の長い東京では「水を得た魚」の如く豪快な差し切り勝ちを収めている。
展開に注文はつくのは否めないが、前々でレースを運べる僚馬との2頭出しとなれば、陣営の思惑も垣間見えるというもの。1Fの距離短縮は歓迎のクチで、ベストコースならば配当面も含め、積極的に狙いたい1頭だ。

ココカラ・・・・初勝利こそデビュー2戦目で決め、その内容からも「2勝目もすぐ!」と関係者間で高い評価を受けていた評判馬であったが、実際に2勝目を挙げるまでには10戦を要したココカラ。しかし、重賞と芝のレースを除けば、出走したレースではすべて3着以内。それも後にOP・重賞で好走した実力馬相手に少差の競馬だったように能力は確かだ。昇級初戦の前走では見せ場すら作れなかったが、「向こう正面で引っ掛かっていたからね。1200mを使った直後に1800mだったから仕方ない。ただ、あれは力負けではないよ。」と関係者に悲観の色はない。むしろ、「相手なりに走れる馬だから相手関係はそこまで気にしていない。マイルの方が楽に折り合えるし、実績からも今回の距離短縮はいい方に出るはず」と初重賞にも気負いは見られない。抜群の安定感はセンスの証。今回、最も不気味な存在と言えるだろう。

???????・・・・ここ数戦のOP競走で、不向きな展開や不利がありながらも着順ほど負けていないだけでなく、人気以上の走りを見せているこの関東馬。「使う度に、レース内容も良化しているから、毎回レースが楽しみなんだ。引き続きデキはキープしているし、抽選さえ通ればって思っていたんだ。重賞で強い相手もいるけど、この馬らしい競馬ができればそんなに差はないよ」と関係者も確かな感触を掴んでいる。また、他陣営が不安を口にする芝スタートも経験済みで、発馬にも不安はないとなれば、関係者が言う「この馬らしいレース運び」は十分可能。着実な成長を遂げている今ならば、再度の好走だけでなく、逆転まであっても不思議ではない。

バトードール・・・・デビューから2連勝を挙げ、昇級2戦目の前走でOP初勝利と、ここまで順調に出世を果たしている。それを支えているのは、レースセンスの高さ。スムーズな発馬から好位で競馬ができるレースセンスは、これまで手綱を取った各騎手も口々に絶賛するほどで、大外枠を克服しての快勝劇だった前走内容を見ても一目瞭然だ。しかも、ハイレベルであったヒヤシンスSの3着馬を押さえ込んだとなれば、能力も折り紙つきと言えよう。重賞初出走だが、いきなりのタイトル獲得も十分、射程圏内だ。

バーディバーディ・・・・3歳ダート路線の主役の1頭。春はクラシックを目標に据え、トライアルのスプリングSから皐月賞へ出走したように、当初は、先週の日本ダービーへの出走をも視野に入れていたが、今回は必勝を期してダート重賞のこちらへ出走してきた。これまで、ダートでは5戦4勝2着1回と全て連対。重賞初勝利を挙げた前走でも、地方交流重賞ながら今回再び顔を合わせる2着サンライズクォリアに5馬身もの大差をつける圧勝劇。その余力のある勝ちっぷりからも、まだ底を見せておらず、将来性も抜群だ。また、4走前のヒヤシンスSでは、着差以上に強い内容で並み居る素質馬を一蹴し、同条件を好時計で快勝しているように持ち時計も文句なし。実績、能力ともにここでは1枚上の存在だ。出走馬で唯一、57キロを背負うが、「馬体に身が入ってダート馬らしくなってきたから斤量は気にならない。ここも確実に賞金を加算したい」と関係者は意に介しておらず、ここで人気に逆らうのは愚の骨頂と言えよう。

???????・・・・未勝利勝ちからの2連勝で一気にOP入りを果たすと、交流GIでは、その韋駄天ぶりで「地方の星」と呼ばれる、ラブミーチャンを相手に好走しているように、世代トップクラスのスピードを誇っている。今回、1番人気が確定的なバーディバーディにこそ離されたが、「休養明けと言うよりは、距離が長すぎたね」と関係者が話す通り、敗因は明確。むしろ、休み明けをひと叩きされた今回、上積みも見込めるだけでなく、前走の勝ち馬との斤量差も見逃せない。さらに、「器用さに欠けるところがあるから広いコースの方がいい」と関係者が話すように、今回の条件変更はいずれもプラスに働く公算が極めて高いとなれば、逆転まであっても驚けない。

スターボード・・・・「まだ素質だけで走っている感じ。本格化すれば大きいところも狙える器だよ。」と関係者が口を揃えて、高い評価を与えるのがスターボードだ。デビューから1度も連対を外していない点だけではなく、その内容がまた優秀なのだ。もちろん5馬身差の圧勝だったデビュー戦や出遅れながらもキッチリ差し切った前走は素直に評価すべき内容だが、敗戦を喫したレースも見逃せない。デビュー2戦目のレコード決着にコンマ1秒差、続く3戦目では、後にファルコンSを制したトシギャングスターにタイム差なしの2着となれば、同馬のスピード能力はダート路線では世代屈指と言えるだろう。
初重賞の今回は叩き3走目で、「状態は確実にアップしているよ。重賞は初めてだからあまり強気なことは言えないけど、現状でも勝負になると思う」と関係者からは色気のあるコメントも。今後の試金石となる一戦。その走りに注目したい。

ナイトオブザオペラ・・・・競走中に鼻出血を発症して未勝利戦を1度落とし、復帰後2連勝したかと思えば今度は球節炎…と、何かとトラブル続きの同馬だが、体調を整えてきた今回は一味違う。「放牧似出す前と比べると、目に見えて歩様が違う。ひょっとしたら500万条件を勝つ前あたりから、炎症の兆候が出ていたのかもしれない」という話もあるが、もしそれが本当だとしたら、そんな状態で好位からアッサリ抜け出し快勝した、あのレース振りを演じたということだ。牧場でしっかり乗り込みを課され、久々でも太目感は無し。「距離に関しては正直なところ未知数。だけど1200mを楽そうに走っているし、負けた1400m戦も仕上がり途上でのことだからね。レース慣れした今なら…」と、関係者も未知の実力に期待を膨らませていた。



ブログ | 06:31:54 | トラックバック(0) | コメント(0)