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ニューいかー@政治・社会

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『6月の月間段位アップ賞』いただきました!
アメーバ事務局から、「6月の月間段位アップ賞」なるものをいただきました!

キラキラAmeba人気ブログランキングキラキラ
2010年06月度 月間段位アップ賞
「願いはきっとかなうよ♪」カード


2010年06月度



このプレゼントをいただくのは2回目です。ココのところ仕事が多忙でしたので、先月書き込みしました回数は少ないのですが、「なう」に投稿したものをブログ上で取り上げるようになってからアクセス数も上がりました。
これは皆様にご覧になっていただいたことに対する感謝のお礼だと思っています。
今後も皆様の期待に応えられるように頑張りたいと思います。どうも有り難うございました。


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ブログ | 21:00:00 | トラックバック(0) | コメント(0)
今日1日の出来事。

ハッキリ言って、今日はお昼頃まで寝込んでました。

昨夜、仕事帰りにかなりお酒の飲み過ぎたせいか、朝起きた時、体がだるかった。

そのせいで午前中はベッドの中でした。
今日は元々競馬をする予定はなかったので、テレビだけ見てるばかり。

ボーナスは金曜日に支給されましたが、あまり大声で言える金額じゃないですよ。

そんなこんなで暮れた1日でした。



ブログ | 19:33:24 | トラックバック(0) | コメント(0)
JRAサマーシリーズ ランキング(1)
今日行われました、「函館スプリントS」と「ラジオNIKKEI賞」を終わった時点のポイントランキングは次の通りです。

※サマースプリントシリーズ

1位 ワンカラット  10ポイント

2位 ビービーガルダン 5ポイント

3位 アポロフェニックス 4ポイント

4位 キョウエイアシュラ 3ポイント

5位 アーバニティ 2ポイント

6位(全て1ポイント)ランチボックス・ボストンオー・ケイアイアストン・ダノンムロー・ピサノパテック・メイショウトッパー・シンボリウエスト・グランプリエンゼル・タニノマティーニ・ラブミーチャン



※サマージョッキーシリーズ

1位 藤岡佑介・柴田善臣  10ポイント

3位 安藤勝巳・C.ウイリアムス 5ポイント 

5位 勝浦正樹・幸英明 4ポイント

7位 吉田隼人・松岡正海 3ポイント

9位 横山典弘・内田博幸 2ポイント

11位(全て1ポイント) 池添謙一・大野拓弥・的場勇人・藤田伸二・古川吉洋・柴山雄一・木幡初広・四位洋文・武幸四郎・濱口楠彦・北村宏司・田中勝春・吉田豊・蛯名正義・津村明秀・石橋脩・国分恭介・後藤浩輝・西田雄一郎・伊藤工真・中舘英二



ブログ | 18:00:00 | トラックバック(0) | コメント(0)
7月3日に投稿したなう


「アイドル戦国時代到来! もし彼がアイドルヲタだったら…?」http://m.news.ameba.jp/entryDetail.do?guid=ON&entryId=71850
7/3 23:49



ブログ | 09:25:52 | トラックバック(0) | コメント(0)
函館スプリントS,有力馬情報?
大変遅くなりましたが、今日函館競馬場で行われます『サマースプリントシリーズ』開幕戦の函館スプリントSの有力馬情報です。ただし、情報提供側からの要請により、一部の馬のみ紹介します。その点をご了承くださいませ。



ワンカラット・・・・02年ジャパンカップを制した父ファルブラヴの産駒は、阪神JF2着馬レーヴダムールをはじめ、クイーンC3着馬ラルケットなど、短い距離からマイルまでを得意とするスピードタイプが多く、本馬はその父に重賞制覇を送り代表産駒に名を連ねた1頭。500kgを超える大きな馬体からは想像もできないほど前肢の掻き込みが速くて力強さもある。ただ、レースになるとまだ、展開に慣れていないせいか、前走京都で行われたCBC賞のように、道中でやや行きたがる素振りを見せるが“この距離にはある程度目途が立ったし、洋芝も合う。とにかく今の函館は馬場状態が本当に良いからね。良馬場希望だけど、高速決着ならそう簡単に負けないと思うよ”と関係者のトーンは高い。

アポロフェニックス・・・・「1400から1600mだとなかなか上手く折り合ってくれず、自身のペースを乱しがちだった.道中でもなかなかハミを取ってくれなかったりしたしね。ただ、スプリント戦なら安心して見ていられるよ。」関係者は終始ニンマリ顔でこのように語る。ここまで全6勝が芝1200mのスプリント戦。桜花賞馬プリモディーネやゴールデンジャックなど切れ味勝負のタイプの多いアフリート産駒の中でも、本馬は渋太い脚を持つタイプで、重心が低いながらもスピード感溢れる動きを見せる。傷みの少ない今の函館の馬場にはピッタリだろう。




ブログ | 08:17:33 | トラックバック(0) | コメント(0)
ラジオNIKKEI賞、有力馬情報?
大変遅くなりましたが、今日福島競馬場で行われますラジオNIKKEI賞の有力馬情報です。(なお、このレースはサマージョッキーシリーズの対象レースです。)

ドリームカトラス・・・・2走前、陣営から「休ませた効果がデカイ。コレは変わるで」と意欲的な話が入ってきたこの馬。その話通り未勝利を完勝し、返す刀で臨んだ500万をレコードで圧勝。改めて、この厩舎のジャッジの的確さを証明したココ一連の成績である。「レコードで走った反動もない。ココ2走は言った通り、本格化した結果。小回り向きのスピードを備えつつ、ちゃんと折り合いも付く。ココも楽しみだね」とテキも非常に前向きに話していたとのこと。どちらかと言えば、高速決着歓迎のクチだけに良馬場が希望。不安定な天候が最後のカギを握ることになりそうだ。

レッドスパークル・・・・ダービー出走に意欲を燃やしており、皐月賞時にも「勝ち負けは厳しい。ダービーの権利を目指して乗ってもらう」と話していたほど。その目標が叶わなかったことで、リズムが狂ってしまったか、青葉賞が不可解な凡走。ヤル気だった鞍上も「こんなはずはないんだけど…」としきりに首を捻っていたそうだ。その後は放牧で立て直してココ。「上手く仕上がった」と担当も自信を見せる仕上がりで重賞獲りを目指す。「小回り向きではないけど、淀みなく流れてスタミナが要求されればチャンスはある」と陣営からは前向きな話。京成杯で後のダービー馬と0.4秒差、オープン勝ちの実績もありながらハンデ55キロは恵まれた部類。消耗戦になりやすいこのレース向きのタイプであり、軽視は禁物。但し、本来乗るはずだった藤岡康太騎手が、昨日の阪神での落馬事故で乗れないため、ピンチヒッターで後藤浩輝騎手に乗り変わる。果たしてこの通りに行くのか?

クォークスター・・・・プリンシパルSは2着に好走したが、今年からのルール変更で1着馬のみに優先権利。ダービー出走は叶わなかった。未勝利勝ちした直後に重賞挑戦させた程の馬で厩舎での評価は元々高かった好素材。「競馬を使う毎に確実に馬が良化。ここへ来て筋肉がつきイイ馬体になってきました。イメージ以上に実戦に行って味があるし、使い込んでもヘコたりない根性の持ち主。機動力があるので小回りもかえって合うでしょう」と厩舎サイド。6戦して崩れたのは未勝利直後のきさらぎ賞のみ、極端な道悪は未経験だが血統や走法から大きなマイナスに左右するとは思えない。しかし、先ほどお話ししました通り、土曜阪神での落馬事故による失格で実質今週がラストとなる鞍上、気合が入らないワケがない。

トゥザグローリー・・・・正直な話、ポテンシャルとキャリアを考えれば、夏を完全休養に充てて秋に備えるのが常識的。ココ出走は、定年が近づき、最近栗東でも「見境がなくなってきた」と評される今の池江泰郎厩舎らしい選択ではある。ただ、そのポテンシャルの高さはこのメンバーに入れば一枚も二枚も上。なにしろ、デビュー戦快勝後、ユタカが本気でヴィクトワールピサと天秤に掛けたほどなのだから(仕上がり7分程度で勝ったことに、かなりのポテンシャルを感じ取ったそうだ)。「意外に器用に立ち回るタイプだから、福島でもこなしてくれると思う」とは担当の言葉。決して適条件とは言えないが、能力だけでアッサリがあっても驚けない。かつてこのレースはダービー馬が出走出来なかったことから「残念ダービー」との異名を持っていたため、再びこのネーミングが復活するのか?

アースガルド・・・・休み明けでやや余裕残しだった前走だが、好位で脚をタメて直線抜け出し2勝目を挙げた。実績的にやや見劣りするのは否めないが、素材の良さと上昇度ではここに入っても負けていない。「前走は1本足りない仕上がりだったので叩いた上積みは十分。特に心臓など中身が良くなりました。なかなかの顔ぶれで力の比較はつきませんが流れ1つで食い込む余地もありそうです」と前向きな陣営。まだ緩さが残って素質だけで走っている印象が拭えないが、未知の魅力は秘めている。

リリエンタール・・・・青葉賞は直線でペルーサに早目に来られるキツイ展開ながらよく我慢をして掲示板を確保した。その後はココに照準を合わせて入念な調整。「古馬と併せた追い切りが抜群、状態は申し分ありません。小脚が使えるタイプなので器用だし、馬場も不問。小回りの適性は十分です。上手に立ち回って、斤量差を生かしきる競馬ができればチャンス」と厩舎サイドのムードは上々。前々走で手綱を握ったノリちゃんも道悪適性の高さだけでなく、素材の良さも評価している馬。厩舎2頭出しだが「小回りと馬場適性でコチラが上」との話。

アロマカフェ・・・・美浦で一番の盛り上がりはこの馬かもしれない。500万勝ちから中1週の強行ローテ、しかも初距離でテン乗り。普通の馬なら惨敗してもおかしくない状況だったが、勝負処での不利を克服してアワヤの4着に好走した。「放牧先でも緩めず乗っていたので太目もなく前走で減った分が戻った程度の丁度良い体。器用さも十分持ち合わせているので小回りはOKだし、道悪でも2勝と馬場不問。ここは楽しみ」と厩舎サイドも好ムード。今週の追い切りに跨ったヨシトミも状態の良さを肌で確認、かなり力が入っているそうだ。先週、久々にGⅠを勝ちリズムがイイだけに否が応でも期待は高まる。

レト・・・・血統が地味なだけに人気になりにくいが、ここ数戦は強敵相手に人気以上のイイ走りを見せている。福島は3戦して1勝2着2回とパーフェクト、千八は初距離でも目が離せない存在。「レコード決着となったNHKマイルの後は放牧でリフレッシュ。ここ目標に太めなく仕上がりました。掛かるタイプではないので1ハロンの延長はこなせそう。強敵相手に接戦を演じた実績はここでも上位。道悪にも動じない根性があるし、好勝負を期待してますよ」と陣営。デビュー当初は短距離の差し馬というイメージがレースをするたびに着実に成長。GⅡ3着、GⅠでも7着するまでに。ここで勝っても何ら驚けない。

シャイニンアーサー・・・・ブリンカーを着用した3走前から未勝利、500万を2連勝。デビュー当初から馬っぷりの良さは評判だったが、集中力が増したことによりレースでも結果を出せるようになった。前走は外枠から後方からの位置取り、メンバー最速の上がりで追い上げたものの8着。「鞍上が外々を回るのを嫌がっていたらいつも以上にポジションが悪化。挙句4角では外に振られるロスもあったのであそこまでが精一杯でした」と振り返る陣営。3走前には道悪、前々走では良馬場の高速決着にも対応した辺り、確実に成長は遂げている。「まだ器用さに欠ける分、展開に左右されますが終いの脚は確実。道中の位置取りといかに前をスムーズに捌けるかでしょう」と条件付きながらも争覇圏内を強調。



ブログ | 08:07:23 | トラックバック(0) | コメント(0)