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ニューいかー@政治・社会

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「政争」でない真の意味の「代表選挙」を!

明日告示される民主党の代表選挙は、結局現在の代表である菅直人首相と元代表の小沢一郎前幹事長との一騎打ちになることになりました。


今回の代表選挙は菅首相の任期満了(もっとも、本当は小沢前幹事長【当時の代表】の残り任期を鳩山・菅とつないでいただけですが・・・・。)によるものなのですが、一部の良識ある市民から見れば、「どっちが勝っても民主党は分裂する可能性がある。」と見ているのですが・・・・。


私から見れば、今回の選挙を『小沢VS反小沢』の構図にして「政争」にしようとしているマスコミ連中の「民主党政権潰し」が見え隠れしてなりません。


現在、日本は『小泉・竹中恐慌』によって、もはや根本的な「真の意味の改革」が起こらなければ再生どころか没落する寸前まで経済・社会・生活・雇用が衰退しています。

昨年の今頃、『小泉改革』の犠牲になった良識ある市民の大反乱でやっと日本でも政権交代が実現したのですが、その後の余りにも「野党ボケ」した民主党の政権運営(特に『普天間問題』や、『消費税増税』発言に見られるあまりの無策振り)が先月の参議院選挙で一部の『感情的な世論』による『返り討ち』にあって、再び『ねじれ国会』にしてしまった菅首相の責任は重大であり、今回の代表選挙で『天罰』を受けるべきでしょう。


しかしながら、対立候補の小沢前幹事長も然り。政権発足当初から問題になった、自身の政治団体による『不正資金問題』は、「嫌疑不十分」で再び『不起訴』になる可能性が大きいのですが、良識ある市民はこの問題に対する小沢前幹事長の「説明責任」を求めているのに、それに本人が十分答えてこなかったことに対しても、『天罰』を求めているのです。

りょう

しかし、全く違う「信頼される第3の候補者」が現れない限り、菅・小沢の両候補者による争いになるものと見られます。

こうなった以上、両候補には「しっかりした政権戦略」や「これからの日本のあり方(つまり、『この国のカタチ』)」、に対して市民に『十分すぎる説明と説得』をしてもらいたいものです。


更にマスコミ連中には「憶測や又聞き」による「真実が見えない報道」や、「足の引っ張り合い」ばかり流す「劇場型報道」を直ちに止め、「市民が納得する記事」を伝えてもらいたいものです。良識ある市民はあなたたちの報道に対しても批判の矛先を向けているのですから・・・・。





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世の中あれこれ | 19:09:32 | トラックバック(0) | コメント(0)
夏も終わり・・・・。


さかなくんの談話室-TS3L0047.jpg

近年まれに見る『超酷暑』に見舞われた8月も、今日で終わり。


私も、生まれて始めてこんなにつらい思いをした夏でした。

外で仕事をする関係でどうしても暑さは避けられません。しかし、今年の夏は本当に何時倒れてもおかしくない状況に見舞われる日が度々ありました。帰りにビールを飲むのですが、その酔いガーンが翌朝まで残ることもしばしば。いつもならば翌朝はすっきり起きられるのに今年に限っては酔いが治まらないために出勤することにも気を使う毎日でした。



ここ数日は風が涼しくなってきましたが、まだまだ暑い日が続きます。皆さんもくれぐれも熱中症にはご注意を!



さかなくんの談話室-TS3L0045.jpg



ブログ | 18:39:51 | トラックバック(0) | コメント(0)
8月30日に投稿したなう


おはようございます。今年の夏はホントに異常な夏です。いつになったら収まるのか…?
8/30 6:31

夏競馬もいよいよクライマックス!さて今週は?http://ameblo.jp/sakanakun-keiba/entry-10634530445.html
8/30 19:05

夏競馬もいよいよクライマックス!さて今週は?このブログをご覧の方は最後に大事なお知らせがあります。http://ameblo.jp/sakanakun-muratetsu/entry-10634533790.html
8/30 19:08

【再掲載】 競馬関連ブログは9/7より本格始動します!http://ameblo.jp/sakanakun-muratetsu/entry-10634594885.html
8/30 20:12



ブログ | 09:23:34 | トラックバック(0) | コメント(0)
【再掲載】 競馬関連ブログは9/7より本格始動します!

当ブログ「さかなくんの談話室」をご覧の皆様へ。


昨年8月10日に開設以来、さまざまな方にご覧になり、更に読者登録並びにアメンバー登録していただき誠に有難うございます。


さて、この度当ブログの目的を明確にすると供に、よりよいブログを目指して、この度、ブログを2つに分離することになりました。


競馬関連のお話しは、9/7より新ブログ 『さかなくんのパカパカ日記』に完全に移行します!

(既に先月から仮運用を開始していますが、夏競馬終了とともに、本格的に始動します。)



競馬以外のお話はこれまで通り、『さかなくんの談話室』でお話しします。

(但し、『さかなくんのパカパカ日記』へのリンクの形で競馬関連のお話はします。)


ブログを分離することによりまして、初めて訪問される方にも分かりやすく、これまで以上に充実したお話をしていきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。


つきましては、読者登録していただいています方(特に競馬がらみで登録されているかた)は、新ブログへの読者登録並びにアメンバー登録をお願いします。


ブログの分離につきましていろいろとご迷惑をおかけすることがありますが、今回の趣旨をご理解の上、よろしくお願いいたします。


新ブログ「さかなくんのパカパカ日記」のURLは、http://ameblo.jp/sakanakun-keiba/ です。(PC・携帯共通です。)




お知らせ | 00:00:00 | トラックバック(0) | コメント(0)
夏競馬もいよいよクライマックス!さて今週は?
さて、6月の福島・阪神・函館から始まった夏競馬も今週で「一先ず」終わります。
締め括りはヤッパリ『2歳重賞』ですよね。


そこで、今週は日曜日の新潟・小倉の2歳重賞(新潟2歳Sと小倉2歳S)の有力馬情報をレース前夜か、当日早朝にでもお話しします。


なお、こちらのブログをご覧の皆様、特に読者登録またはアメンバー登録されている方に大切なお知らせがあります。

それにつきましては明日お話しします。




ブログ | 19:01:52 | トラックバック(0) | コメント(0)
8月29日に投稿したなう


「さかなくんのパカパカ日記」です。 新潟記念、有力馬情報? → http://am6.jp/bpHNjb
8/29 21:05

「さかなくんのパカパカ日記」です。 キーンランドC、有力馬情報? → http://am6.jp/bIUdEN
8/29 21:05

「さかなくんの談話室」です。 新潟記念、有力馬情報? → http://am6.jp/9gaK83
8/29 21:06

「さかなくんの談話室」です。 キーンランドC、有力馬情報? → http://am6.jp/dfuGy8
8/29 21:06

桜井聖良「全てが宝物」http://ameblo.jp/sakurai-seira/entry-10633729613.html
8/29 21:32



ブログ | 09:23:45 | トラックバック(0) | コメント(0)
キーンランドC、有力馬情報?
直前になって大変申し訳ありません。
今日札幌競馬場で行われます>サマースプリントシリーズ第4戦のキーンランドCの有力馬の情報です。


ビービーガルダン
…昨年のスプリンターズSではローレルゲレイロの驚異的な粘りの前に屈し、今年の高松宮記念ではキンシャサノキセキを捕らえることができずGI連続2着。タイトルに近い位置にいながらもあと一歩の所で栄冠を逃している同馬だからこそ、陣営関係者の秋に掛ける意気込みは相当なものだ。
そんな陣営の意気込みに呼応するように、情報筋も太鼓判を押す。
「正直、高松宮記念で最も強い競馬をしたのはキンシャサではなくこっち。レースを見れば分かるが、4角手前ではビービーがキンシャサの前に居たのに、直線入り口で一瞬にして位置が逆転している。これは4角でキンシャサがスムーズに内目を回ってきたのに対し、こっちは17番枠に入ったことで外を回らざるを得なかった分の差。最終的なハナ差2着というのも、あの4角での捌きが全て」
この秋、悲願のタイトルを手中に収める前に、まずはここで連覇を決めたいところだろう。

モルトグランデ…「もう出走できないと思ってたから本当に良かった!岩田くんも出走できるかどうか分からない状態でも乗るって言ってくれてたから、何とかして出してやりたかったんだ。今後の賞金加算のためにも、ここはメイチ勝負だよ!」と、木曜日の出走馬確定後、喜色満面の様子だったモルトグランデ陣営。確かに、昨年の当レースは2着入線と、重賞でも十分通用する力は持っていると見て間違いない。
「休み明けを2戦して本当に具合も良くなってきた。得意の洋芝だし、きっちり昨年の借りを返したいね」と、関係者は最後まで強気な姿勢を崩すことはなかった。
強力な運を持って、自らの出走を手繰り寄せた同馬。今度は一気の差し切りまであっても不思議ではない。

マヤノツルギ…先日は情報筋からの報告をもとに、木曜日の追い切りメールでも取り上げられたマヤノツルギ。情報筋からの報告によると、「中間、この馬の様子を見てきたけど、今はもうまったくと言っていいほど爪の不安はないみたい。8ヶ月ぶりの休み明けとなった前走も、追い不足の状態で5着と悲観する内容じゃなかったし、当然一度使った上積みも相当。馬自身が、走ることに対して何の不安もない様子だったからね。相手なりに走る馬だから、メンバーが強くなるのもマイナスにはならないと思うよ」との見解を示してくれた。一昨年、5連勝の勢いを駆って当レースに出走したときには、ビービーガルダンの2番人気に対して、3番人気にまで推されていた同馬。決して実力で劣るとは思わない。

ピサノパテック…情報筋切っての相馬眼の持ち主である関係者によると、「すでに8歳となるピサノパテックだが、この馬を見ているとやはりサンデーサイレンスというのは、他と比べることもできないほどの活力を持った血筋だということを改めて痛感させられる。すでに54戦を消化してきただけに、さすがにそれ相応の消耗をしているはずが、ここにきてさらにしなやかな馬体になってきた感すらある。前走時と比べて、間違いなく良化している」こう語ってくれた。
当然当人のお眼鏡に叶えば、近走の不振を一気に覆して好走したとしてもまったく驚けない。何とも不気味な一頭だ。

トウカイミステリー…余りにも偉大すぎる兄を持つ、同馬の主戦・武幸四郎。同騎手の重賞制覇は、一昨年リトルアマポーラで制したクイーンSまで遡らなければならないが、どうやら近しい関係者に、「今週は久しぶりにいい所がありそう」と漏らしているようだ。
確かにここ2戦の連勝の内容は実に充実したもの。スプリント戦とは言え、決して一本調子のスピード競馬を続けてきたわけではなく、好位からスッと前を捕まえに行くレース振りを見ていると、オープン戦、さらには重賞でも十分やれそうな手ごたえを感じさせる。
「とにかく北海道の水が合う。今の調子なら、このメンバー相手にもいい競馬をしてくれると信じてる」と関係者。ここは注目の一戦だ。

ジェイケイセラヴィ…日本における究極のスピード勝負レース・アイビスサマーダッシュ。そのレースで、好スタートから最後まで2着に粘り通したジェイケイセラヴィが、いよいよ本格化の兆しを見せている。
同馬に関して、「体つきこそ大きく変わった印象はありませんが、おそらく内面に実が入りパンとしてきたことが良かったのでしょう。昨年10月から今年の6月まで、約8ヶ月間十分に間隔を空けたのが間違いなくプラスに作用していますね」と、同馬の充実振りを話してくれた情報筋。
「休み明けを2度使われて、さらにデキは上昇している様子。大物食いもあると思いますよ」と付け加えた。どうやら今の充実振りは、決して一過性のものではないようだ。

ベストロケーション…前走を除けば、1200m戦では大崩れのないベストロケーション。「前走は完全に度外視。馬場が合わなかったっていうのもあるけど、正直言うとGIを使った反動が出ていたんだ。だからこそこの中間は放牧を挟んでしっかりと立て直した。昨年はずっといい競馬をしてくれたから、少し色気が出て年明けから距離を伸ばしてみたけど、やっぱりこの馬はスプリント戦でこそって感じだね。牝馬らしく夏場にも強いし、相手が揃ったここでも決して見劣らないと思う」と、関係者はここでの巻き返しに自信たっぷりの様子。週中は雨予報だった日曜日も、結局は晴れとなる見込み。良馬場で行われるのも、同馬にとっては大きな追い風となりそうだ。

ワンカラット…前走、衝撃のレコード勝ちを飾ったワンカラット。情報筋曰く、「もともと燃えやすい気性の同馬にとって、スプリント戦こそが活躍の場。前走は思った通りの強さを見せてくれたね。陣営としてはマイルまでは持たせたいということで、スプリント戦を避けていたみたいだけど、今はもう完全にスプリンター仕様。能力全開とくれば、スリープレスナイト級の活躍も夢じゃないと思うよ」と、過去のスプリント女王を引き合いに出し、同馬を評価してくれた。
GI前哨戦というには、あまりにも豪華なメンバーが揃ったこの一戦。「当然ここも勝ちにいく。そして、サマースプリントももらう。その勢いのままGI制覇といきたいね!」というのが、陣営の青写真だ。



ブログ | 14:27:43 | トラックバック(0) | コメント(0)
新潟記念、有力馬情報?
大変遅くなりまして申し訳ありません。それでは今日新潟競馬場で行われますサマー2000シリーズ最終戦の新潟記念の有力馬の情報です。
なお、キーンランドCの有力馬情報については、もう暫くお待ち下さい。

サンライズベガ…小倉記念は逃げたオースミスパークを始め、多くの先行馬が総崩れになった展開にも関わらず、同馬だけはさほど崩れることなく勝ち馬に0.5差の7着をキープ出来たのは力のある証拠と言ってよいだろう。「関係者がいうには、とにかく他馬と比べて心肺能力が素晴らしいみたいだよ。確かにテンから速い流れになっていたけど前半から余裕で着いて行っていた。その為、逃げたオースミスパークも自身でペースを制御出来なくなって、結局前に行った馬にとって辛いペースになってしまったからなぁ。もし、あと少しでもサンライズベガに向くペースに落ち着いてたら直線で突き抜けていても不思議ではなかっただろう」と情報筋からのコメント。

七夕賞では出遅れて、さらに最後に前が狭くなる不利がありながらも3着したサンライズベガ。前走の着順から人気が落ちているとすれば、最も妙味を感じる一頭と言える。

スリーオリオン…「ウチはサマーシリーズとは無縁だからね、プレッシャーもなくいい雰囲気で挑めるよ。もし、サマーシリーズのチャンピオンになれる可能性があったら、オーナーから期待されてこんな無理をさせられなかったでしょう」と語っている。
それもそのはずで、この中間スリーオリオンはこの新潟記念に向け重賞でも通用する末脚強化のため、これまで以上に負荷をかけ坂路で調整を積んできたという。
「この新潟記念のみじゃなく、秋のGIでも是非注目してもらいたいね!」と自信に満ち溢れている様子の関係者。コース適正・斤量・キレる末脚の3拍子揃った、今夏一番の上がり馬に期待してよさそうだ。

ナリタクリスタル…まず注目したいのが、この馬の特徴でもある『長くイイ末脚を使う』という点だ。新潟外回りの直線は659mある。もちろん末脚のキレはあったほうがいいが、長くイイ脚を使えなければ、とてもじゃないが最後までもたない。
「新潟の直線は乗り方一つで長くも短くも感じる不思議なコースだよ。直線が長いからといって仕掛けが遅れたら、先に仕掛けた馬にいいように逃げられることもあるし、仕掛けが早すぎると途中で脚が止まってしまうからね。この辺のかけ引きは難しいんだけど、ナリタクリスタルのように前でも後ろからでも勝負出来る脚質は有利に働くと思うよ」と同馬を推したある関係者のコメント。
また、関係者に「—これでダメなら諦めがつく状態だから楽しみで仕方ない」と言わしめるほど絶好な状態面も見逃してはならない。

イケドラゴン…この中間に短期放牧に出され、疲れもしっかり取れた様子のイケドラゴン。斤量も前走から据え置きの52キロで出走出来る点は心強い。前々走の目黒記念で逃げ切り勝ちを狙って2着したことから、逃げ馬というイメージも強いが、実は幅広い脚質を持っており、前からも後ろからも勝負出来る馬ということに注目して頂きたい。
「逃げ一辺倒の馬と見られているようですが、無理に逃げなくてもこの馬の力は十分出せると思いますよ。元々溜める競馬で勝ち上がってきた馬ですし、瞬発力勝負になってもこの斤量なら勝負になるでしょう。他馬の出方によって柔軟に対応できるところもこの馬のいいところなんです。」と関係者は強気を崩さない。確かに以前に東京の2000m戦で33.2秒の末脚を繰り出し、最後方から一気に差し切った実績もあり、軽斤量の同馬は決して無視出来ない。

スマートギア…「やっぱりユタカがいないと日本の競馬界は盛り上がらないからねぇ。何としてもユタカをワールドジョッキーシリーズに出場させたいって気持ちが現れているよ」と語る情報筋。どうやら前走の小倉記念は、その理由からまだ物足りない状態ながらも陣営は出走を決意したという。
しかし陣営が、当初目標にしていたのは今回の新潟記念。長い直線が同馬の脚質に合うということがその主な要因に他ならない。
「前走は万全ではなかったですし、もともと長い直線のココこそが勝負だと思ってましたからね、ここは何としても勝つつもりですよ」と関係者は語っており、万全の態勢が整ったここでは当然、有力の一頭と見て間違いないだろう。

スマートステージ…目黒記念で勝ち馬と0.3差の4着になった割に、前走の函館記念では14着と負けすぎているように見えるスマートステージだが、じつはそこにはあるカラクリが存在している。
関係者が前走時に出した指示は「特に無理して追わなくてもいい。もし馬が走ろうとしなければ馬なりでも構わない」という内容。というのも、前走時はスマートステージには合わない洋芝の舞台で、早々に勝ちきるのは難しいと考えた様子。
確かに以前に関係者は「ウチは末脚のキレ味で勝負するタイプだからね、夏は高速馬場の新潟で勝負するつもりだよ」と宣言していたことから、この一戦こそが狙いの一戦だということが伺える。

メイショウベルーガ…その実績から力量上位なのは確かだが、多くの競馬ファンから「牝馬で56キロはきつくないか?」といった疑問や「本来叩き良化型なのに休み明けから走れるのか?」という声がちらほら上がっているが、その心配は全くないようだ。
「馬格のある馬ですからね、前走の内容からも56キロは全く苦にしていないです。そして、確かに叩いたほうが走りますが、今回はしっかりと乗り込んでいるので初戦から走れる状態なのは間違いないです!」と関係者はコメントしており、実際に状態を見に行った情報筋からは「涼しい函館で調整されて、体調面も精神面も申しぶんない状態です。走りに迫力があって反応も素晴らしいので期待出来ると思います!」という報告があり、無視出来ない一頭ということは言うまでも無いだろう。



ブログ | 08:47:42 | トラックバック(0) | コメント(0)
8月27日に投稿したなう



ブログ | 09:23:38 | トラックバック(0) | コメント(0)
8月26日に投稿したなう

8月25日に投稿したなう http://ameblo.jp/sakanakun-muratetsu/entry-10630348688.html
8/26 12:47

なうでご覧の皆様へ再びお知らせです。私の呟きですが、ただいまツイッターからamebaなうへの転送が出来なくなっていますので、恐れいりますがツイッターからご覧下さるようお願いします。http://twitter.com/kashiwasakana
8/26 17:44

「競馬ドラマのご紹介」 http://ameblo.jp/sakanakun-muratetsu/entry-10630735288.html
8/26 18:34



ブログ | 09:23:50 | トラックバック(0) | コメント(0)
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